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Nero 8シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウの左下にあるボタンをクリックして「ツールボックス」-「Nero ControlCenter」を選択します。
Nero ControlCenterが開きます。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 8]-[Nero Toolkit]-[Nero ControlCenter]を選択します。
・Nero ControlCenterが開きます。
左側にある[ライセンス]アイコンをクリックして、その後右下に表示される[追加]ボタンをクリックしてください。
入力欄が表示されますのでNero 8のシリアル番号を入力して[追加]ボタンをクリックしてください。
・シリアル番号が登録されNero 8はデモ版から製品版となります。

Nero 7シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 7 Demo]-[Nero StartSmart]を選択します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウ左上にある「nero」ロゴをクリックします。
Nero ProductSetupが開きます。
左側にある[ライセンス]アイコンをクリックして、その後右下に表示される[追加]ボタンをクリックしてください。
入力欄が表示されますのでNero 7のシリアル番号を入力して[追加]ボタンをクリックしてください。
・シリアル番号が登録されNero 7はデモ版から製品版となります。

Nero 6シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 6]-[Nero StartSmart]を選択します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウ左上にある「nero」ロゴをクリックします。
・Nero ProductCenterが開きます。
[シリアル番号]タブをクリックします。
・シリアル番号の一覧が表示されます。
既存のシリアルがある場合は右側の赤いマークをクリックして削除し、[新規入力]ボタンをクリックしてお持ちのシリアル番号を入力してください。
・シリアル番号が登録されNero 6はデモ版から製品版となります。
「EULA」の第 4 章(1)をお読みください。
Nero Digital はコーデックです。基本的にコーデックでは、MPEG-4 規格が採用されていますが、字幕、チャプターの作成、2 、ナビゲーション(予定)など、いくつか例外があります。これは MPEG-4 標準への弊社の対応ですが、MPEG-4 パート 10、AVC[高度ビデオコーディング/H.264]を含め、規格に完全に準拠しています。このため、HD-DVD、Blu-ray、VOD、HD ブロードキャストなど、次世代の HD テクノロジの利点を利用するには最適な位置にあります。MPEG-4 ASP(Advaned Simple Profile)ビデオも同様に含み、DivX と Apple のように MPEG-4 AAC オーディオ、iTunes と 3GP モバイルのように MP4 ファイルコンテナを使用しています。独自のコンテナを使用している DivX 形式と比較すると、コーデックは技術的に極めて柔軟性があります。同様に独自の DRM(Digital Rights Management)拡張を持つ Microsoft、Real、Apple とは対照的です。原則として、Nero Digital で作成されたファイルは、MPEG-4 規格に準拠している各種さまざまなハードウェアとソフトウェアで使用できます。このため、Nero Digital は将来性という点できわめて理想的です。とりわけ、HD-DVD と Blu-ray の両方で VC-1 [Windows Media 9] と共に AVC を次世代 DVD 向けに必須コーデックとして採用する場合は特に理想的です。
大変申し訳ございませんが、Nero 6以前のNeroはWindows Vistaではお使いいただくことはできません。
Nero 8はすべてのバージョンでWindows Vistaに対応しております。
(Nero 7は7.5.7.0以降のバージョンでWindows Vista対応となります。)

(OEM版を含む)Nero 5およびNero 6のユーザー向けにアップグレード版の販売を行っております。
旧バージョンのシリアル番号をご用意の上、以下のリンクをクリックしてください。
アップグレードセンターはこちら
Nero 8シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウの左下にあるボタンをクリックして「ツールボックス」-「Nero ControlCenter」を選択します。
Nero ControlCenterが開きます。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 8]-[Nero Toolkit]-[Nero ControlCenter]を選択します。
・Nero ControlCenterが開きます。
左側にある[ライセンス]アイコンをクリックして、その後右下に表示される[追加]ボタンをクリックしてください。
入力欄が表示されますのでNero 8のシリアル番号を入力して[追加]ボタンをクリックしてください。
・シリアル番号が登録されNero 8はデモ版から製品版となります。

Nero 7シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 7 Demo]-[Nero StartSmart]を選択します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウ左上にある「nero」ロゴをクリックします。
Nero ProductSetupが開きます。
左側にある[ライセンス]アイコンをクリックして、その後右下に表示される[追加]ボタンをクリックしてください。
入力欄が表示されますのでNero 7のシリアル番号を入力して[追加]ボタンをクリックしてください。
・シリアル番号が登録されNero 7はデモ版から製品版となります。

Nero 6シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 6]-[Nero StartSmart]を選択します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウ左上にある「nero」ロゴをクリックします。
・Nero ProductCenterが開きます。
[シリアル番号]タブをクリックします。
・シリアル番号の一覧が表示されます。
既存のシリアルがある場合は右側の赤いマークをクリックして削除し、[新規入力]ボタンをクリックしてお持ちのシリアル番号を入力してください。
・シリアル番号が登録されNero 6はデモ版から製品版となります。
Nero PhotoSnap の機能は、いくつかのプラグインで実装されます。各プラグインは、Nero PhotoSnap ディレクトリの DLL ファイルです。Nero PhotoSnap で一部の機能が失われている場合、これは、プラグインが不正であったり、プラグイン自体またはプラグインの登録がないことが理由です。まず、必要なファイルがすべて存在するかどうかを確認してください。

  1. Nero PhotoSnap ディレクトリ(通常、Nero 7 の場合は ""C:\Program Files\Nero\Nero 7\Nero PhotoSnap"" ですが、正確なパスはインストール時の設定によって異なります)は、少なくとも[BasicFilters.dll]、[FImgPlg.dll]、[FreeImage.dll]、[XImgPlg.dll]プラグインファイルを含む必要があります。

  2. これらのファイルのいずれかまたは、いくつかが使用できない場合、それが問題の原因です。これは Nero を再インストールすることで修正できます。
  3. これらのファイルがすべて存在する場合は、プラグインをもう一度登録してみてください。それには、まず、Nero PhotoSnap を起動します。Nero PhotoSnap で、「ハンマー」の形をしたツールバーシンボルを使用してオプションダイアログを開きます。
    次に[プラグイン]をクリックして、[すべて登録解除]をクリックし、[はい]をクリックします。次に両方のダイアログを閉じます。
    ここでもう一度ハンマーのツールバーシンボルを使用して、[プラグインの検出]をクリックします。[スタート]をクリックします。Nero PhotoSnap が 4 つのプラグイン dll を見つけます。
    検索されない場合は、プラグインのパスが不正である(Nero PhotoSnap ディレクトリを指定する必要があります。1 を参照)または、一部のプラグイン dll がない(1 を参照)のいずれかです。
    4 つのプラグインがすべて見つかったら、[登録]をクリックします。ここで Nero PhotoSnap を閉じて再度開きます。

これで問題は解決されるはずです。解決されない場合は、弊社のサポートまでファイルのバージョン情報とともに Nero PhotoSnap ディレクトリのファイルリストをお送りください。
サーバの障害、およびアクセスの集中が発生し、まれにホームページからのダウンロードができなくなる場合があります。その場合は大変恐れ入りますが、しばらく時間を置いてからか、または別の日にダウンロードを再試行してください。休業中に障害が発生した場合は、復旧は翌営業日となることがあります。尚、弊社では全6台のダウンロード用サーバを用意しており、同時に障害が発生することはほとんどございません。
多くの場合において、問題は弊社サーバ以外の箇所で発生しております。ダウンロードが行えない場合は、以下の点をご確認ください。
- ダウンロードの間、アンチウイルスプログラムを一時的に停止させてください。
- 社内・学内ネットワークからインターネットに接続されている場合は、IT管理者にお問い合わせいただき、ファイアウォールの設定を確認してください。
- お使いのインターネットプロバイダまでお問い合わせください。
- 他のPCを使用しダウンロードをお試しください。
- ポップアップ抑制機能を使用している場合は、ダウンロードの間、機能を一時的に停止させてください。
「EULA」は、End user License agreement(使用許諾契約書)の省略形です。このソフトウェアのユーザーとしての権限および標準的な使用条件が記載されています。このリンクを開くと「EULA」を読んで印刷することができます。「EULA」に関連するご質問がある場合には、ご遠慮なく legal@nero.com までお問い合わせください。
Nero は LightScribe ダイレクトディスクラベリングを完全にサポートしています。

LightScribe テクノロジでは、次の 4 つの要素が必要です。


  • LightScribe が有効な CD/DVD レコーダー

  • LightScribe互換の CD/DVD

  • 再読み込みされた Nero 8、Nero 7、または Nero 6(Nero 6.6.0.8 以降のバージョンがインストールされています)

  • LightScribe Host ソフトウェアをインストールする必要があります。
    これは弊社のウェブサイト(http://dl1.nero.com/LS_HSI.EXE)からダウンロードできます。

    LightScribe の詳細は、弊社のウェブサイトからユーザーガイドをダウンロードしてください。


LightScribe 機能が LightScribe バーナーで機能しない場合は、次の設定を確認してください。

  • Windows で、[スタート] > [設定] > [コントロールパネル] > [管理ツール] > [サービス] > [LightScribeService ダイレクトディスクラベリングサービス]の順にクリックします。
    [LightScribeService ダイレクトディスクラベリングサービス]を右クリックして、[プロパティ]を選択し、[起動タイプ]に進み、[自動]を選択します。[サービスステータス]の下の表示が[起動済み]に設定されています。

  • Windows で、[スタート] > [設定] > [コントロールパネル] >[管理ツール]>[ローカルセキュリティポリシー] > [ローカルポリシー] > [セキュリティオプション]の順に進みます。
    [デバイス: CD-ROM のアクセスをローカルにログオンしたユーザーのみに制限する]という項目をダブルクリックします。[無効化]オプションを選択します。[適用]と[OK]をクリックしてこの変更を確定します。

  • Windows XP Home を使用している場合は、次の手順に従ってください。
    Windows の[スタート]をクリックして[ファイル名を指定して実行]をクリックし、[名前]フィールドに「regedit」と入力し、[OK]で確定すると、レジストリが開きます。次のパスを選択します。
    ""HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows NT\Current Version\Winlogon""
    [allocatecdroms]項目をダブルクリックし、この値が「0」に設定されているかどうかを確認します。設定されていない場合は、「0」に設定してください。
    コントロールパネルから LightScribe サービスを停止して再起動します。
    Windows から[スタート] > [設定] > [コントロールパネル] > [管理ツール] > [サービス]の順に選択します。
    これで Lightscribe の機能が認識されます。
    次のように Lightscribe サービスの設定も変更してください。
    [Lightscribe]サービスをダブルクリックし、[プロパティ] > [リカバリ]の順に選択します。
    [最初の障害]フィールドの[サービスを再起動する]オプションを選択します。[サービスを 1 分後に再起動する]オプションが有効化されます。[適用]と[OK]を選択してこの設定を確定します。
PhotoSnap Viewer でイメージを開こうとすると、ビューアがイメージを読み込んで、これを表示します。イメージは、ハードディスクのどこかに格納されます。通常、そのようなイメージは、一時ディレクトリに格納されます。そのような一時ディレクトリは、さまざまなアプリケーションで使用されています。たとえば、Internet Explorer などのアプリケーションや通常使用するメールアプリケーションは、ここにファイルを格納します。PhotoSnap Viewer がこれらのいずれかのファイルを読み込んで表示する場合、まずはイメージの取り込み元のディレクトリの内容を読み取ります。これは、PhotoSnap Viewer のツールバーの「右矢印」ボタンと「左矢印」ボタンを使用してイメージ全体を「参照」できるようにするためです。これらのボタンをクリックすると、一時ディレクトリ全体が参照され、PhotoSnap Viewer がこれらのイメージを読み込んで表示します。つまり、これは通常の動作であり、バグではありません。これに対しては次のような操作で対応できます。

  • お気に入りのブラウザを閉じる場合は、ブラウザのオプションを使用して(これには Opera が適しています)一時インターネットファイルを削除します(詳細はブラウザのマニュアルをお読みください)。ファイルが削除されると、PhotoSnap Viewer が一部のイメージファイルを検索し(存在しない場合は検索されません)、このディレクトリに表示します。

  • メールアプリケーションの添付ファイルダウンロードディレクトリを一時ファイルとは別のフォルダに設定します。PhotoSnap Viewer は一時ディレクトリからではなく添付ファイルディレクトリからイメージを表示します。

  • [開く]ボタンを使用してメールからイメージを開くのではなく、まず[イメージのダウンロード]を使用してハードディスクのイメージフォルダにイメージを格納し、その後でイメージを手動で開きます(たとえば Explorer をダブルクリックして)。
弊社ホームページにおいてダウンロード可能なファイルは、すべてアップロード前にウイルススキャナによってスキャンされており、またサーバ上でもウイルススキャナが常時稼動しております。お使いのPCがウイルスに感染していないかどうか、ウイルススキャナのパターンファイルを最新のものに更新し、検査していただくことをお勧めいたします。
インストール中にウイルスやスパイウェアが検出される場合、Neroのインストールを不正な動作であると誤認識している可能性があります。Neroのインストール中、セキュリティソフトの動作を一時的に停止させてください。
InCD によって、書き換え可能なディスクをファイル単位で読み書きすることができます。ファイルをドラッグアンドドロップしてディスクへコピーしたり、アプリケーションからファイルを保存することができます。
Nero Linux 3 は、Linux オペレーションシステム用のアプリケーションです。Microsoft Windows システムにインストールすることはできません。
Lightscribe オプションは、Nero StartSmart の[追加機能]メニューにあります。このボタンをクリックして Lightscribe を起動すると、[データラベル]オプションが表示されます。このプロパティでは、「フルフェイス」ラベルを作成できません。作成するには、編集を終了して新しい編集を開始します。Nero Express と Nero Cover Designer の Lighscribe オプションも使用できます。
Nero Express の[LightScribe]オプションは無効化できます。[Nero Express]ウィンドウの左側の小さい矢印をクリックし、[オプション]を選択します。[常に LightScribe ラベルを作成する]ボックスをオフにします。
Nero SoundTrax: Nero SoundTrax にオーディオトラックを挿入します。最初のトラックの上の青い範囲を右クリックします。ここで[トラック分割の挿入]を選択します。

Nero WaveEditor: Nero WaveEditor でオーディオファイルを開きます。トラック分割を挿入する場所をクリックします。ここで[編集] > [トラック分割の挿入]の順に選択します。[トラックをファイルとして保存]を選択すると、分割したファイルを保存できます。
アプリケーション Nero WaveEditor を使用して作業するオーディオファイルを開き、エフェクトを使って編集するオーディファイルの一部を強調表示します(CTRL+A キーを使用するとファイル全体がマークされます)。

これで選択したエフェクトを事前に聴くことができます。[OK]をクリックすると、エフェクトがオーディオファイルの強調表示された部分に設定されます。これで、そのエフェクトを設定したファイルを保存できます。
Nero Burning ROM と Nero Express 同様、Nero StartSmart の[追加機能]メニューには、[Labelflash™]オプションがあります(Nero Express の場合、[Nero Express]ウィンドウの左側の小さい矢印をクリックします)。Nero Cover Designer には、[Labelflash™]オプションはありません。
現在のところ 2GB のデータを録音できます。録音の長さは、品質の設定と使用しているコーデックによって異なります。
Nero StartSmart はオーディオ、ビデオ、バックアップ、書き込み作業のすべての起点となります。 タスクをカテゴリーの中から選んで最適な Nero アプリケーションを起動したり、必要に応じてカスタマイズすることもできます。
Nero WaveEditor はオーディオファイルの編集および録音をするソフトです。 多数のフィルタや音声の加工方法によって、オーディオファイルをすばやく簡単に作成できるようになっています。
Toolbar.exeはウィルスではありません。Ask.com ツールバーのインストールプログラムです。 Askツールバーをインストールしないよう選択することが可能です。
Neroをインストールする際には予めアンチウィルスやセキュリティソフトを停止してください。
また、日本語環境ではToolbar.exeは解凍されますがインストールをおこないません。

Askツールバー(Smiley Centralツールバー)のウェブサイトはこちら:
http://help.smileycentral.jp/spw/notspyware.html
現在Nero製品はWindows 7 Betaでは公式対応しておりませんが、MicrosoftとともにWindows 7対応作業をすすめており、Windows 7正式リリースまでには対応を完了いたします。 しかしながら、現時点ではWindows 7 Beta版に関するお問い合わせについてはサポートできませんのでご了承ください。詳細につきましてはWindows 7正式リリース後に公式発表をおこないます。
Nero 8(およびこれ以前のバージョン)はWindows 7に対応しておりません。
加えて、InCD 6およびこれ以前のInCDは、Windows 7との互換性はございません。 したがって、Nero 9よりも前のNero、ならびに(Nero 9でも)すべてのInCDはインストールしないでください。
原則として、Nero 8以前のNeroにつきましてはWindows7に対応する予定はございません。

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