エンドユーザー使用許諾条項

本契約書の対象は、製品ごとに異なるコンポーネント群で構成された Nero ソフトウェア製品、および単一のアプリケーション、プラグイン、拡張機能、プログラムを対象としています。

DriveSpan, Live Guide, Nero 360 VR, Nero AirBurn, Nero BackItUp, Nero Burning ROM, Nero BurnRights, Nero ControlCenter, Nero CoverDesigner, Nero Digital, Nero Disc to Device, Nero DuplicateManager ((以下「ソフトウェア」という, Nero Essentials, Nero Express, Nero KnowHow, Nero KnowHow Plus, Nero LifeThemes PRO, Nero MediaBrowser, Nero MediaHome, Nero MediaHome Burning, Nero MediaHome Faces, Nero MediaHome HD Burn, Nero MediaHome Play to TV, Nero MediaHome Playback, Nero MediaHome Player, Nero MediaHome Standard, Nero MediaHome Streaming, Nero MediaHome Sync, Nero MediaHome Unlimited, Nero Receiver, Nero Recode, Nero RescueAgent, Nero SoundTrax, Nero Start, Nero Story, Nero Themes, Nero TuneItUp, Nero Video, Nero WaveEditor, NeroVision, SecurDisc, SecurDisc Viewer, Sorted View, My Sorted View, およびWiFi+Transfer.

使用許諾者 : Nero AG(以下「Nero」という)

本文書は、ソフトウェアの利用者であるお客様(以下「ユーザー」)と Nero AG(住所: RUEPPURRER STR. 1A, 76137 KARLSRUHE, GERMANY)の間で交わす法的に有効な契約書となります。

ソフトウェア 使用許諾契約 締結内容

 

本契約書は下記の場合にその効力を有します:

封印またはシールの貼られた Nero のソフトウェア製品梱包物を開封した「有効日」から、ユーザーは本契約内容に同意したものとみなされます。 本契約内容に同意できない場合、返金を受け取るためには、速やかにこのソフトウェアと付属物一式(関連する説明のための印刷物(以下「説明書」)、冊子、その他の付属物)すべてを購入した店舗に対して返却してください。

または

ソフトウェアのインストール中に[同意します]ボタンをクリックし、ダウンロードした Nero のソフトウェアをインストールまたは使用することで、ユーザーは本契約内容に同意したものとみなされます。 本契約に同意できない場合は、ソフトウェアのインストールを中止するか、ソフトウェアとその付属物一式(説明書またはマニュアルを含む)を速やかにアンインストール、削除してください。本契約書の条項は Nero から提示した内容を含んでおり、ユーザーが同意するのはそれら本契約書の条項および参照条項のみであると明確に限定されています。

上記で説明のある本ソフトウェア使用許諾条項(以下「契約書」)の内容、条件は、ユーザーがどのような方法でソフトウェアを取得したかによって異なり、次のように分類されます。

(a) Nero の OEM パートナーからの購入、または

(b) Nero または Nero の流通業者からの購入、または

(c) ソフトウェアの無償版または試用版のダウンロード

(d) Nero ベータプログラムへの参加

これは次のように区別することができます。

ユーザーが購入したソフトウェアのディスクケース、カバーまたはディスクに「OEM」または「Essentials」という文字が記載されている場合、そのソフトウェアは Nero の OEM パートナーを通じて取得したものということになります。

これは、ハードウェアデバイスを PC に接続する必要がある条件下でのインストールのみをユーザーに許可するソフトウェアをユーザーがダウンロードした場合にも適用されます。

ユーザーが購入したソフトウェアのディスクケース、カバーまたはディスクに Nero のラベルのみがあり、「OEM」または「Essentials」という文字がどこにも記載されていない場合、そのソフトウェアは Nero または Nero の流通業者を通じて取得したものということになります。

ソフトウェアを収録したディスクまたはソフトウェア自体に「TRIAL」、「DEMO」、「FREE」、「FREEMIUM」、「LITE」、または同様の意味のラベルが付いているか、Nero の公式ホームページ(www.nero.com)から無償でソフトウェアをダウンロードした場合は、ソフトウェアの無償版または試用版を取得したことになります。

ソフトウェアを収録したディスクまたはソフトウェア自体に「BETA」、「PRE RELEASE」、または同様の意味のラベルが付いている場合は、Nero ベータプログラムへの参加を通じてソフトウェアを取得したことになります。

以下の条件に応じて、一部の条項が異なる場合もあります。

(e) ユーザーが主として在住し、ソフトウェアを取得した地域

(f) ソフトウェアが「Family」、「Family Pack」などのラベル付きで提供された場合

ユーザーは、本契約の全部または一部を補足する、あるいは本契約の全部または一部に優先する別の契約を Nero と直接締結している場合もあります。ユーザーは、本契約の全部または一部を補足する、あるいは本契約の全部または一部に優先する別の契約を Nero と直接締結している場合もあります。

上記にかかわらず、本ソフトウェアにより提供される、または本ソフトウェアを介してアクセスされる特定の機能または特定のサービスへのアクセスまたは使用は、追加の条項の対象になり、またその条項への同意が必要です。

A. OEM トナ じて 取得 したソフトウェアに して 適用 されるライセンス 使用許諾条項

I. ライセンスの 提供

本契約書は、ライセンスの期間中(以下「ライセンス期間」)ユーザーが 1 台のコンピュータ上でのみ使用することを目的としたソフトウェアのライセンス (以下「OEMライセンス」) 1 本を所有することを許可します。 ユーザーがソフトウェアのライセンスを複数所有している場合は、その数だけソフトウェアを同時に使用することが可能です。 ソフトウェアは、コンピュータの一時メモリ、または恒久的な媒体(ハードディスクや CD-ROM、その他の媒体)にインストールされた場合に「使用中」とみなします。ただし、他のコンピュータへのインストールのみを目的としてネットワークサーバーに保存した場合は「使用中」とみなされません。 ソフトウェアを利用できるユーザーの合計数は、同時に使用を許可されているライセンス数を超えることはできません。

本契約書で与えられる OEM ライセンスは CD/DVD 記録機能のあるハードウェアと共に購入した場合に有効となります。

II. 著作権

本ソフトウェアは Nero または Nero のライセンサーが著作権を保有し、著作権法および国際条約、その他の国の法律で保護されています。 ユーザーは前項 I で記載されている以外に、ソフトウェアに関する権限、資格、権利は一切ないことに同意するものとします。 ソフトウェアがコピー防止・保護されていない場合は、下記のいずれかを行うことが許可されます:

(a) バックアップまたはアーカイブを目的としたソフトウェアの複製を 1 部作成すること、または

(b) オリジナルをバックアップ目的で所有し保管し続けることを条件に、単一のハードディスクにソフトウェアを転送すること

ソフトウェアに付属する製品マニュアル、その他の印刷物の複製は禁じられています。

III. その 他制限事項

ソフトウェアを別のユーザーにレンタルまたはリースすることはできませんが、本契約書に基づき、次の条件で権利を恒久的に譲渡することができます。

(a) 譲渡する側はソフトウェアの複製と資料をすべて譲渡すること、

(b) 譲渡された側は本条項にすべて同意すること、および

(c) ユーザーが譲渡したソフトウェアのすべてのコピーをユーザーのコンピュータから完全に削除し、ソフトウェアの使用を停止すること 

譲渡の場合は、最近の更新バージョンとそれ以前のバージョンをすべて含んでいなければなりません。 本契約書で明確に記載され許可されている目的以外では、一切ソフトウェアを複製してはいけません。 また、他のソフトウェアとの相互運用性を目的に逆コンパイルすることが適用法によって特別に付与されている場合を除き、本ソフトウェアをリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルしてはいけません。 更にソフトウェアをどこかに送信したり、インターネット上にダウンロードできるような状態で置いたりしてはいけません。 ソフトウェアを元のパッケージの状態で取得せず、本項の下に譲渡を受けた者ではない場合、ソフトウェアの使用を許可されてはいないことになります。

アップデートとアップグレード: ユーザーには、アップデートおよびアップグレードによってソフトウェアを保守する機会があります。 アップデートとは、既存のソフトウェア製品の新しいリリースを意味し、Nero から無料で提供されます。 アップグレードはソフトウェアに対して大きな機能追加を行うもので、Nero のホームページ(www.nero.com)から購入できます。 アップデートをインストールする場合、そのアップデートには本契約の条項が適用されます。 アップグレードを購入する場合、ソフトウェアをインストールして使用するユーザーの権利は、本契約の条項に従い、ソフトウェアの当初購入したバージョンまたはアップグレードのどちらか(両方ではありません)に限定されます。 誤解を避けるために明記すると、本契約はいかなる時点においても、ユーザーがソフトウェアの 1 つのバージョン(元のバージョンまたはアップグレードのどちらか)のみをインストールして使用することを許可するものであり、ユーザーはインストールしなかったバージョンを使用または譲渡しないこと、またいかなる第三者にもその使用を許可しないことに同意するものとします。

IV. 保証

ここで定義する制限付き保証は、特定の法的権利を示すものです。 ここに示された権利以外にも管轄ごとに他の権利を有する場合があります。 Nero には、法で許可されていない範囲までお客様の保証権利を明確に制限する意図はありません。 特定の管轄下で適用される規定については、セクション E の 「 一部 の 管轄区域 に 適用 されるライセンス 使用許諾条項 」を参照してください。

Nero はこの OEM ライセンスにおける市販性および特定目的との適合性に対し(ただし必ずしもこれらに限定されない)いかなる暗示的な保証も行わないものとします。 このソフトウェアを付属した製品を販売した会社または組織が別途保証、サポートの義務を負っている場合もあります。

V. 間接損害 に 対 する 責任

Nero の製造物責任に関して、85/374/EEC の規定に関する製造物責任に関わるあらゆる法的な主張は可能であり、この契約書には依存しません。

ここに示された権利以外にも管轄ごとに他の権利を有する場合があります。 Nero には、法で許可されていない範囲までお客様の保証権利を明確に制限する意図はありません。 特定の管轄下で適用される規定については、セクション E の 「 一部 の 管轄区域 に 適用 されるライセンス 使用許諾条項 」を参照してください。

いかなる場合においても Nero および流通業者は本ソフトウェア製品の使用または使用不能から生じるその他いかなる損害(逸失利益の喪失、事業の中断、事業情報の喪失、またはその他金銭的損失を含みますがこれらに限定されません)に関してたとえ Nero に損失の可能性を通知されても、一切の責任を負わないものとします。 ユーザーは損害を回避するための妥当な手段を講じる(特に、ソフトウェア、およびユーザーの PC 上に保存された重要なデータのバックアップコピーを作成する)必要があります。 Nero の OEM パートナーは OEM から購入したソフトウェアに関して、そのような損失の責任を負います。

VI. 所有権 の 留保

エンドユーザーに対するすべての請求の支払いが完了するか小切手が換金されるまでの間、Nero は配布されるソフトウェアに関するすべての独占的権利を留保します。 独占的権利の留保を Nero が履行した場合、エンドユーザーはそれ以後ソフトウェアを使用する権利を失います。 エンドユーザーは Nero のソフトウェアのすべてのコピーを完全かつ永久に削除する必要があります。

VII. 本契約 の 期間 およびライセンス 期間

本契約書、各説明書、または購入時に別途定められている場合を除き(ソフトウェアの期間限定のサブスクリプションライセンスを購入した場合など)、本契約は期間を定めることなく締結され、ライセンス期間は無期限となります。ライセンス期間は、ソフトウェアの各部分によって異なる場合があります。ライセンス期間の満了または契約の終了時には、事前予告なしに、ソフトウェアの一部またはすべてをエンドユーザーが利用できなくなる場合があります。

著作権およびその他の制限に関する条項に違反した時点で、セクション II および III の規定に従い、エンドユーザーは Nero のソフトウェアおよびその付属物一式を使用する権利を失います。 この場合、エンドユーザーが元のディスクとその複製をすべて返送し、Nero のソフトウェアがインストールされたユーザーのコンピュータから完全に削除され、復元できないようにする義務が発生します。 本契約の遵守は、ソフトウェアおよびその付属物一式を合法的に使用するための条件です。 本契約で規定されたいずれかの義務にエンドユーザーが違反した場合、Nero は特例として直ちに本契約を解除する権利を有します。

VIII. 安全保護対策

エンドユーザーはソフトウェアを安全に管理、保護し、エンドユーザーの家族に本契約書で記載されている義務を通知、理解させ遵守させるものとします。 エンドユーザーは法律に関連のあるすべての条項に従い、特に知的財産権と著作権に関する法律を遵守するものとします。

IX. 免責条項

このソフトウェアはユーザーが著作権を所有しているもの、または複製の許可を著作者から得たものを複製することを目的に設計されています。 ユーザーが著作権を所有しているか著作者から複製の許可を得ない限り、著作物の無断複製によって著作権を侵害し法律で罰せられ、損害を賠償する必要のある場合があります。 ユーザーが特定の著作物に関する著作権に関して正確な帰属元などがわからない場合、ユーザーが調べる必要があります。 ユーザーはソフトウェアの使用において著作権法の遵守の責任を完全に負うこととなります。

X. 米国 政府 の 制限権利

米国政府による Nero ソフトウェアのいかなる使用も、このソフトウェアを国防連邦調達追加規則(Defense Federal Acquisition Regulations Supplement)の 252.227-7013 節、権利の項(c)(1)(ii)または適用対象となるその他の米国政府機関の類似取得制限の条項に規定される制限権利の対象とするという政府の同意に従います。 製造者は Nero AG(住所:Rueppurrer Str. 1a, 76137 Karlsruhe, Germany)です。

XI. Web 検索機能

Nero のソフトウェアアプリケーションには、ソフトウェアから検索要求を入力して、World Wide Web を含むさまざまな情報源からの検索結果を取得する機能(「Web 検索機能」)が統合されています。 Nero とその関連会社は、この Web 検索機能の継続的な運用を保証せず、そのような保証を行うこともできません。 Nero は、ユーザーに事前に告知することなくこの機能の動作を変更する、この機能のサポートを中止する、またはソフトウェアからこの機能を削除する権利を留保します。

ユーザーは、Nero とその関連会社が、Web 検索機能の遅延、失敗、不足などの Web 検索機能を使用した結果には一切の責任がないことを認め、同意することになります。 Web 検索機能の詳細は弊社ホームページ www.nero.com をご覧ください。

XII. ホスティング サ ー ビス

Nero は「ホスティングサービス」(My Nero、Facebook、YouTube、My Space、Flickr、ccMixter など)上でビデオ、写真、または音楽をアップロード、ダウンロード、および表示するための機能を一部の Nero ソフトウェアアプリケーションに統合しています。 Nero とその関連会社、およびサービスプロバイダは、この機能を中断なく継続的に提供し続けることを保証しないものとします。 Nero はいつでも事前の予告なしに本機能を変更したり、本機能のサポートの中止またはソフトウェアへの組み込みを中止する権利を留保します。 ユーザーは、Nero とその関連会社が、本機能または、本機能を利用した結果に関わる遅延、エラーまたは失敗等の責任がないことを認識するものとします。

XIII. オンラインバックアップ 機能

本ソフトウェアの特定の部分には、第三者によってホスティングおよび管理されているオンラインバックアップ機能が含まれており、これは追加の条項の対象になり、またその条項への同意が必要です。 Nero とその関連会社、およびサービスプロバイダは、この機能を中断なく継続的に提供し続けることを保証しないものとします。 Nero はいつでも事前の予告なしに本機能を変更したり、本機能のサポートの中止またはソフトウェアへの組み込みを中止する権利を留保します。 ユーザーは、Nero とその関連会社が、本機能または、本機能を利用した結果に関わる遅延、エラーまたは失敗等の責任がないことを認識するものとします。

XIV. Gracenote® ( グレ ー スノ ー ト ) 音楽情報検出 サ ー ビス

一部の Nero のアプリケーションには Gracenote® 音楽情報検出サービスが試用版または製品版として含まれています。 このサービスの一部制限を解除し、Gracenote® 音楽情報検出サービスの全機能を利用する場合は、Gracenote プラグインを購入することで可能です。 Nero とその関連会社、およびサービスプロバイダは、この機能を中断なく継続的に提供し続けることを保証しないものとします。 Nero はいつでも事前の予告なしに本機能を変更したり、本機能のサポートの中止またはソフトウェアへの組み込みを中止する権利を留保します。 ユーザーは、Nero とその関連会社が、本機能または、本機能を利用した結果に関わる遅延、エラーまたは失敗等の責任がないことを認識するものとします。

XV. アクティベ ー ション

Nero のアプリケーションの中には特定のテクノロジを必要とするものがあり、そのいくつかはこのエディションで制限付き(デモ)バージョンとして使用できます。 オンラインアクティベーション機能は、その技術を時間的、技術的に制限なく利用するために、提供されます。 これによって、ソフトウェアの全機能をご利用になれます。 このアクティベーション作業を行うには、インターネット接続環境または FAX が必要となります。

Nero は、該当のテクノロジのアクティベーションに必要なデータのみを送信および処理します。

そのようなデータが、事前にユーザーの同意を得ることなくソフトウェアから送信されることはありません。

IP アドレス(管轄区域によっては個人情報とみなされる場合があります)以外の個人情報が Nero に提供されることはありません。

アクティベーション処理中にお客様の名前やその他の個人情報を入力する必要はありません。

詳細については、Nero のデータ保護規定 http://www.nero.com/privacy を参照してください。

B. Nero または Nero 流通業者 じて 取得 したソフトウェアに して 適用 されるライセンス 使用許諾条項

Nero または Nero の流通業者を通じて取得したソフトウェアのライセンス使用許諾条項は、サブセクション I(ライセンスの提供)と IV(保証)以外は前述のセクション A と全く同様です。以下を十分にお読みください。

I. ライセンスの 提供

本契約書は、ライセンスの期間中(以下「ライセンス期間」)ユーザーが 1 台のコンピュータ上でのみ使用することを目的としたソフトウェアのライセンス 1 本を所有することを許可します。 ユーザーがソフトウェアのライセンスを複数所有している場合は、その数だけソフトウェアを同時に使用することが可能です。 ソフトウェアは、コンピュータの一時メモリ、または恒久的な媒体(ハードディスクや CD-ROM、その他の媒体)にインストールされた場合に「使用中」とみなします。ただし、他のコンピュータへのインストールのみを目的としてネットワークサーバーに保存した場合は「使用中」とみなされません。 ソフトウェアを利用できるユーザーの合計数は、同時に使用を許可されているライセンス数を超えることはできません。

II. 保証

ここで定義する制限付き保証は、特定の法的権利を示すものです。 ここに示された権利以外にも管轄ごとに他の権利を有する場合があります。 Nero には、法で許可されていない範囲までお客様の保証権利を明確に制限する意図はありません。 特定の管轄下で適用される規定については、セクション E の 「 一部 の 管轄区域 に 適用 されるライセンス 使用許諾条項 」を参照してください。

Nero は本ソフトウェアの受領日から 90 日間、ソフトウェアが付属文書のとおりに動作することを保証します。 本ソフトウェアのいかなる暗示の保証も、90 日または適用法によって許可された最短期間のうち、いずれかより大きい方に制限されるものとします。 Nero の全責任および保証の不履行に対する唯一の法的救済は、Nero による次のいずれか 1 つの選択になります。Nero の限定保証を満たさず、領収書のコピーと共に Nero に返却されたソフトウェアに対して(a)支払われた料金の返却、またはその(b)修理または交換。 ソフトウェアの不具合が、事故、悪用、誤用により生じた場合はこの限定保証は無効となります。 ソフトウェアの交換を行った場合の保証期間は、交換前のソフトウェアの残保証期間または 30 日間のうち、いずれかより長い方になります。 Nero はこのライセンスにおける市販性および特定目的との適合性に対し(ただし必ずしもこれらに限定されない)いかなる暗示的な保証も行わないものとします。

III. 間接損害 に 対 する 責任

Nero の製造物責任に関して、85/374/EEC の規定に関する製造物責任に関わるあらゆる法的な主張は可能であり、この契約書には依存しません。

ここに示された権利以外にも管轄ごとに他の権利を有する場合があります。 Nero には、法で許可されていない範囲までお客様の保証権利を明確に制限する意図はありません。 特定の管轄下で適用される規定については、セクション E の 「 一部 の 管轄区域 に 適用 されるライセンス 使用許諾条項 」を参照してください。

いかなる場合においても Nero および流通業者は本ソフトウェア製品の使用または使用不能から生じるその他いかなる損害(逸失利益の喪失、事業の中断、事業情報の喪失、またはその他金銭的損失を含みますがこれらに限定されません)に関してたとえ Nero に損失の可能性を通知されても、一切の責任を負わないものとします。 ユーザーは損害を回避するための妥当な手段を講じる(特に、ソフトウェア、およびユーザーの PC 上に保存された重要なデータのバックアップコピーを作成する)必要があります。

C. ダウンロ ドした 無償 ソフトウェア 製品 試用 (デモ) 適用 されるライセンス 使用許諾条項

ダウンロードした無償ソフトウェア製品や試用(デモ)版に適用されるライセンス使用許諾条項は、下記を除いて上記セクション A と全く同様です。サブセクション I(ライセンスの提供)、IV(保証)、および V(間接損害に対する免責)の規定は以下のとおりであり、サブセクション XV(商用利用)および XVI(無償版の配布)が追加されます。

I. ライセンスの 提供

本契約書は、ライセンスの期間中(以下「ライセンス期間」)ユーザーが 1 台のコンピュータ上でのみ使用することを目的としたソフトウェアのライセンス 1 本を所有することを許可します。 誤解を避けるために明記すると、ソフトウェアの複数のコピーをダウンロードしても、1 台のコンピュータ上での使用という制限を超えてライセンスが拡張されるわけではありません。

ソフトウェアは、コンピュータの一時メモリ、または恒久的な媒体(ハードディスクや CD-ROM、その他の媒体)にインストールされた場合に「使用中」とみなします。 いかなる条件下でも Nero による事前許可なく、この無料ダウンロドを再配布することはできません。そのような許可については、PRESS@NERO.COM まで E ルでおわせください。

II. 保証

(a) ユーザーはソフトウェアというものには何らかの欠陥、バグがある可能性を認識した上で利用するものとします。

(b) Nero はこの無償/試用ライセンスにおける市販性および特定目的との適合性に対し(ただし必ずしもこれらに限定されない)、法律的に不可避の保証を除いたいかなる暗示的な保証も行わないものとします。

III. 間接損害 に 対 する 責任

Nero の製造物責任に関して、85/374/EEC の規定に関する製造物責任に関わるあらゆる法的な主張は可能であり、この契約書には依存しません。

Nero は所有権の損失、特に第三者の著作権の侵害によって発生する損失の責任を負いません。 Nero は、本契約を無視して発生した契約に関するあらゆる違反の責任は一切負いませんが、体に損傷を発生させるような違反の場合は除きます。

IV. 商用利用

ソフトウェアの無償版および試用(デモ)版は、個人による非商用目的の利用に限定して提供されます。 無償版および試用(デモ)版を第三者に配布する、何らかの製品またはサービスと組み合わせて販売する、あるいはその他の商用または業務目的に利用する行為は、そのような権利が Nero から書面によって特別かつ明示的に付与される場合を除き、明確に禁止されています。

V. 配布

本ライセンスは、Nero から書面によって明確に許可された場合を除いて、その形態にかかわらず、ソフトウェアをサブライセンスまたは配布する権利をユーザーに付与しません。

D. Nero タプログラムの 範囲内 提供 されるソフトウェアに 適用 されるライセンス 使用許諾条項

Nero ベータプログラムの範囲内で提供されるソフトウェアに適用されるライセンス使用許諾条項は、上記セクション A で規定されたものと全く同じですが、本ソフトウェアが Nero ベータプログラムの一部として配布される場合は例外であり、その場合、ベータプログラム参加者による署名の有無にかかわらず、Nero ベータプログラム参加契約の条項が、本エンドユーザー使用許諾契約のすべての競合条項に優先します。

誤解を避けるために明記すると、すべてのベータ版ソフトウェアの使用はユーザー自身の責任で行うものとします。

入手したソフトウェアの使用に Nero ベータプログラム参加契約の条項が適用されるかどうか不明な場合は、ソフトウェアの入手先に確認してください。

E. 一部 管轄区域 適用 されるライセンス 使用許諾条項

本セクションでは一部の管轄区域に適用される特定の条項について規定します。

本セクションのいずれかの規定が本契約の他のいずれかの条項と競合する場合、本セクションで規定する内容が適用されます。

これは、本契約のセクション C または D と競合する場合には該当しません。

I. 欧州連合 ( EU ) 内 で 適用 される 条項

ユーザーが欧州連合(EU)の一部である国に居住する消費者であり、かかる国でソフトウェアを入手した場合、ユーザーの管轄に適用されるライセンス使用許諾条項は、セクション A の IV またはセクション B の II(保証)以外は上記のセクション A またはセクション B と全く同様です。 以下を十分にお読みください。

II. 保証

(a) マニュアルや他の印刷物を含め、提供されたソフトウェアの欠陥については、提供された時点から 2 年間の保証期間が有効である間、ユーザーが適切な通知を行った場合、Nero によって修正されます。 この修正は、欠陥の修正または、製品の交換をユーザーが選択することによって行われます。

(b) Nero が欠陥の修正、製品の交換の用意ができていない、できないまたはユーザーが希望した期間より長く時間がかかる、期間までにできない場合、ユーザーは契約を解除するか、購入をキャンセルするか、購入金額を減額することができます。 Nero がその修正や交換に十分な時間をかけたものの期待した結果に至らなかった場合、または修正や交換が不可能である場合、または Nero が修正や交換を拒否/著しく遅延した場合、または修正の失敗が 2 回あった場合には、欠陥の修正や交換の失敗とみなされます。 ドイツ民法 437 条で規定されたユーザーの賠償請求権は影響を受けません。

(c) ユーザーはソフトウェアというものには何らかの欠陥、バグがある可能性を認識した上で利用するものとします。 Nero はソフトウェアの価値や、契約書に明記された使用方法に適合することを著しく損なう欠陥のみ保証します。

(d) このソフトウェアの使用場所、使用するハードウェア、コンピュータの種類の選定はユーザーの責任となります。 Nero はこの点で責任を負えません。

(e) セクション「間接損害に対する免責」で明記されている以外には、Nero は提供したソフトウェアそのものに関する損害のみについて責任を負い、特に Nero はデータの損失や間接的な損害については一切責任を負いません。

ソフトウェアの不具合が、事故、悪用、誤用により生じた場合はこの保証は無効となります。 ソフトウェアの交換を行った場合、交換前のソフトウェアの保証期間を継続します。 Nero は商用利用可能であるなど、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証は一切行いませんが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。

III. ドイツおよびオ ー ストリアで 適用 される 条項

ユーザーがドイツまたはオーストリアに居住する消費者であり、前記の国でソフトウェアを入手した場合、ユーザーの管轄に適用されるライセンス使用許諾条項は、セクション A の V またはセクション B の III ( 間接損害 に 対 する 責任 )、およびセクション G の III ( 統治 する 法律 )以外は上記のセクション A またはセクション B と全く同様です。

IV. 間接損害 に 対 する 責任

軽微な過失による契約上の重要義務の不履行に起因する損害に関して、Nero は契約の締結時点で一般的に予測可能な損害の範囲を上限とする責任のみを負い、軽微な過失による契約上の非重要義務の不履行に起因する損害には責任を負いませんが、これらの制限はいずれも、ドイツ製造物責任法(「Produkthaftungsgesetz」)下の責任のようなあらゆる法的責任、または過失に起因する個人の傷害に対する責任には適用されません。

III. 統治 する 法律

契約 のいずれかの 条項 に 関連 して 何 らかの 係争 が 生 じた 場合 、 原告 は、ドイツ 民法第 13 条 の 定 める 消費者 でない 場合 には、 管轄区域 として 事業 を 営 んでいるか 居住 している 地域 を 選択 しなければなりません。 本契約書 の 条件 または 条項 が、 仲裁 または 裁判所 の 権限 のある 管轄 で 不正 とみなされた 場合 、そのような 不正・無効 と 認 められた 内容 はその 特定 の 条件 または 条項 のみに 限定 され、 本契約書 の 残 りの 部分 は、 各条項 の 効力 を 完全 に 有 するものとします。

F. Nero Family パック 取得 したソフトウェアに して 適用 されるライセ ンス 使用許諾条項

Nero Family パックの一部として入手したソフトウェアのライセンス使用許諾条項は、サブセクション I(ライセンスの提供)、II (商用利用)、および III (Family パックライセンスの制限)が追加される以外は上記のセクション A と全く同様です。

I. ライセンスの 提供


本契約書は、ライセンスの期間中(以下「ライセンス期間」)ユーザーが自宅で 1 台のコンピュータ上でのみ使用することを目的としたソフトウェアのライセンス 1 本を所有することを許可します。 ユーザーがソフトウェアのライセンスを複数所有している場合は、自宅でその数だけソフトウェアを同時に使用することが可能です。

ソフトウェアは、コンピュータの一時メモリ、または恒久的な媒体(ハードディスクや CD-ROM、その他の媒体)にインストールされた場合に「使用中」とみなします。使用するユーザーの合計数が、同時に使用を許可されているライセンス数を超える可能性がある場合、ユーザーは同時に使用するユーザーの数が所有しているライセンス数を超えることのないような方法を採らなければなりません。 

II. 商用利用

ソフトウェアの Family Pack バージョンは、個人による非商用目的の利用に限定して提供されます。 無償版および試用(デモ)版を第三者に配布する、何らかの製品またはサービスと組み合わせて販売する、あるいはその他の商用または業務目的に利用する行為は、明確に禁止されています。

III. Family Pack ライセンスの 制限事項

ソフトウェアの Family Pack バージョンは、Nero Family Pack で入手したすべてのライセンスを譲渡する場合、セクション A の III の条項に従っている場合に限り譲渡可能です。 Nero Family Pack によって取得されたライセンスを別々に譲渡することはできません。 

G. すべてのライセンスに 適用 される 条項

I. 第三者 の 免責事項 と 制限事項

1. WM-DRM:

WM-DRM: コンテンツプロバイダは、Windows Media(WM-DRM)向けの Microsoft デジタル権利管理テクノロジを使用してコンテンツの整合性を保護しています。 本ソフトウェアの一部と、他の第三者のアプリケーションソフトウェア(「WM-DRM ソフトウェア」)は安全なコンテンツを転送または再生するために WM-DRM を使用しています。 本ソフトウェアの一部と、他の第三者のアプリケーションソフトウェア(「WM-DRM ソフトウェア」)は安全なコンテンツを転送または再生するために WM-DRM を使用しています。 WM-DRM ソフトウェアのセキュリティが妥協した場合、安全なコンテンツの所有者がマイクロソフトに対して WM-DRM ソフトウェアが安全なコンテンツを複製、表示、転送または/および再生できることを取り消すことを要求するかもしれません。 その取り消しでは、WM-DRM ソフトウェアで保護されていないコンテンツの再生能力は変わりません。 取り消された WM-DRM ソフトウェアのリストは、ユーザーが安全なコンテンツをインターネットからダウンロードするたびにユーザーのコンピュータに送信されます。 また、安全なコンテンツの所有者達は、ユーザー対して、ユーザーが各コンテンツにアクセスする前に、WM-DRM のコンポーネントの一部を更新(「WM-DRM の更新」)するように要求することがあります。 ユーザーがそのようなコンテンツを再生しようとしたとき、マイクロソフト社提供の WM-DRM ソフトウェアがユーザーに対して WM-DRM の更新が必要であることを通知し、WM-DRM の更新をダウンロードする前にユーザーに確認を行います。 第三者による WM-DRM ソフトウェアも同様のことを行う場合もあります。 更新を断った場合、WM-DRM の更新を要求したコンテンツにはアクセスできません。しかしながらこの場合でも、保護されていないコンテンツと WM-DRM の更新を必要としない安全なコンテンツにはアクセス可能です。

2. MPEG-2:

購入した製品が MPEG-2 ROYALTY PRODUCT(ロイヤリティ製品)に該当する場合は、下記の条項が適用されます。

MPEG-2 ROYALTY PRODUCT (ロイヤリティ 製品 )。 一般のユーザーが個人使用目的で使用する以外に、MPEG-2 規格でのパッケージメディア用のビデオ情報のエンコードは、MPEG-2 の特許ポートフォリオ内の該当する特許のもとにあるライセンスなしでは禁止されています。そのライセンスは MPEG LA L.L.C., 250 Steele Street, Suite 300, Denver, Colorado 80206, USA が供給元となっています。

購入した製品が MPEG-2 ROYALTY PRODUCT(ロイヤリティ製品)に該当しない場合は、下記の条項が適用されます。

MPEG-2 INTERMEDIATE PRODUCT ( 中間製品 )。 MPEG-2 規格に該当する機能をもつ製品の利用は、MPEG-2 の特許ポートフォリオ内の該当する特許の下にあるライセンスなしでは禁止されています。そのライセンスは MPEG LA L.L.C., 250 Steele Street, Suite 300, Denver, Colorado 80206, USA が供給元となっています。その他第三者のライセンスは書面による許諾がある場合にのみ含まれます。

3. MPEG-4:

MPEG-4 ビジュアル規格に該当するあらゆる手段でこの製品を使用することは禁じられています。ただし、一般消費者の個人使用および非商用利用はそれに該当しません。

4. MP3 および mp3PRO:

この製品の供給では、個人使用目的、非商用利用のライセンスのみを提供し、次のような使用目的のためのライセンスを提供せずまたはそのようなライセンスは含まれません。商用利用目的(例、営利目的)、リアルタイム放送(地上波、衛星放送、ケーブルおよび/またはその他の媒体)、インターネットおよびイントラネットおよび/またはその他のネットワークまたはその他有料オーディオやオーディオオンデマンドソフトウェアのような電子コンテンツ配信システム経由の放送/ストリーミング。 このような使用の場合、別途独立したライセンスが必要です。 詳細は www.mp3licensing.com をご覧ください。

5. AAC:

AAC プラグインは MP4 ファイル形式 I/O ライブラリを使用しています。 このライブラリは MPL のもと www.mpeg4ip.net で公開されています。aacPlus は Coding Technologies(「CT」)www.codingtechnologies.com によって開発されています。CT の商標は CT が所有しています。

II. 組 み 込 みソフトウェア

ユーザーは本契約で使用許諾されるソフトウェアがサードパーティのコンポーネントを含み、これらのコンポーネント(組み込みソフトウェア)は、以下に定めるとおり、それぞれの使用条件に準じて使用許諾されることを認めるものとします。 かかる組み込みソフトウェアに関連する使用許諾のコピーまたは場所を以下に示します。 本契約の規定にかかわらず、組み込みソフトウェアは著作権者および協力者により「配布時のままの状態」で提供されるものであり、明示的、暗示的な一切の保証を含まず、また商用利用可能であったり、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証は一切含まないが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。 開発者並びにその協力者は、いかなる場合も、直接的、間接的、偶発的、特別的、典型的または必然的な損害(代替品、代替サービスの購入、使用不能、データや利益の損失、事業の中断を含みますが、これらに限定しません)に対して、そのような損失の可能性が事前に告知されていたとしても、その発生原因、責任の法理、契約、厳密な責任または不法行為(過失を含む)にかかわらず、一切責任を負わないものとします。

1. OpenSSL ライセンス :

Copyright (c) 1998-2016 The OpenSSL Project. All rights reserved.以下の条件を満たす場合に、ソースおよびバイナリ形式で、改変せずにあるいは改変を行って再頒布および使用することが許可されています。1.ソースコードの再頒布時には上記の著作権表示、この条件の一覧、および下記の免責条項を維持する必要があります。2.バイナリ形式での再頒布時には、頒布時に提供される説明書やその他の印刷物に、上記の著作権表示、この条件の一覧、および下記の免責条項を記載する必要があります。3.本ソフトウェアの機能または使用について言及するすべての広告資料には、以下の通知を記載する必要があります。「本製品には、OpenSSL Toolkit で使用するために OpenSSL Project によって開発されたソフトウェアが組み込まれています(http://www.openssl.org/)」 4.「OpenSSL Toolkit」および「OpenSSL Project」の名称は、書面による事前の許可なく、本ソフトウェアから派生した製品の宣伝または販売促進に使用することはできません。書面による許可をご希望の場合は、openssl-core@openssl.org までお問い合わせください。5.OpenSSL Project の書面による事前の許可なく本ソフトウェアから派生した製品に「OpenSSL」という名称を付けたり、名称に「OpenSSL」を含めることはできません。6.あらゆる形式での再頒布には、以下の通知を含める必要があります。「本製品には、OpenSSL Toolkit で使用するために OpenSSL Project によって開発されたソフトウェアが組み込まれています(http://www.openssl.org/)」

本ソフトウェアは OpenSSL Project によって「現状のまま」で提供されるものであり、商品性の暗黙の保証や特定の目的に対する適合性を含む(ただし必ずしもこれらに限定されない)、いかなる明示的または暗黙的な保証も行うものではありません。OpenSSL Project およびその協力者は、契約、厳格責任、不法行為(過失その他を含む)など、損害の原因および法的責任の根拠を問わず、本ソフトウェアの使用によって生じたいかなる直接的、間接的、付随的、特別、懲罰的、または結果的損害(代替の製品やサービスの調達、使用不能になること、データや利益の喪失、事業の中断を含む。ただし必ずしもこれらに限定されない)についても一切の責任を負いません(そのような損害の可能性について通知されている場合でも責任を負いません)。

2. PuTTY:

Nero BackItUp は PuTTY を使用して SSH 経由でデータを転送しています。 PuTTY is copyright 1997-2006 Simon Tatham. PuTTY の一部の著作権は次の個人/団体に帰属します: Robert de Bath, Joris van Rantwijk, Delian Delchev, Andreas Schultz, Jeroen Massar, Wez Furlong, Nicolas Barry, Justin Bradford, Ben Harris, Malcolm Smith, Ahmad Khalifa, Markus Kuhn, および CORE SDI S.A. 本契約は、PuTTY のコピーおよび関連ドキュメントファイル(これらを総称して「ソフトウェア」といいます)を入手したすべての人に、ソフトウェアを無制限に取り扱う許可を無償で与えるものです。この許可には、以下に示す条件のもとで、ソフトウェアのコピーを使用、複製、修正、マージ、公開、配布、サブライセンス、販売する権利と、ソフトウェアの提供を受ける人に同様の行為を許可する権利が含まれますがこれらに限定されません: PuTTY は「配布時のままの状態」で提供され、明示または暗示を問わず、市販性、特定目的への適合性、および権利の非侵害の保証を含むがこれらに限定されない一切の保証を伴いません。 Simon Tatham はいかなる場合も、ソフトウェア、あるいはソフトウェアの使用またはその他の取り扱いに起因、由来、または関連する一切の申し立て、損害、またはその他の責任に対し、契約上の行為、不法行為、またはその他の行為の別を問わず一切の責任を負いません。

3. AES:

AES ソフトウェアは Nero BackItUp で使用されています。Copyright © 2002, Dr Brian Gladman, Worcester, UK. All rights reserved. AES ソフトウェアのソース/バイナリ形態の無償配布は(変更があってもなくても)、次の条件の下に許可されています: 1. AES のソースコードの配布には、前述の著作権表記、本条件、およびそれに続く免責事項を含めること; 2. バイナリ形態での配布には、ドキュメント、もしくは関連する資料に前述の著作権表記、本条件、およびそれに続く免責事項を説明書またはそれに準ずる書類に含めること; 3. 事前に書面による明確な許可を得ない限りは、AES を使用して開発した製品の販売促進に、著作権保有者の氏名を使用してはなりません。 AES ソフトウェアは「配布時の状態」で配布され、明示的でも暗示的でもその性質、整合性や特定の目的に適合することを含むが、それらに限定せず、そのような保証は一切含まれません。 AES のソースコードは次の URL で取得できます。http://fp.gladman.plus.com。

4. 7zip:

このライブラリは無料のソフトウェアです。Free Software Foundation が公開している GNU Lesser General Public License の条項に基づいて、バージョン 2.1 またはそれ以降のバージョン(オプション)のライセンスを再配布および/または変更できます。

本ライブラリは利用者に役立つことを願って配布するものであるが、しかし商用利用可能であったり、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証を含めて、いかなる保証をもしないものとします。 詳細は GNU Lesser General Public License(LGPL)を参照してください。

http://www.7-zip.org/license.txt

埋め込みソフトウェアの条項に準拠するために、7zip ライブラリのソースコードを http://www.nero.com/link.php?topic_id=7106 からダウンロードできます。

5. FFmpeg:

このソフトウェアは FFmpeg のコード(http://ffmpeg.org)を使用しています。 Nero は、FFmpeg に対するいかなる権利も主張しません。

FFmpeg は、Free Software Foundation, Inc.(51 Franklin Street, Fifth Floor, Boston, MA 02110-1301 USA)が公表している GNU Lesser General Public License v 2.1(http://www.gnu.org/licenses/old-licenses/lgpl-2.1.html からダウンロード可能)の条件に基づき使用許諾されます。ユーザーはその条件に従う限り配布および/または変更することができます。

埋め込みソフトウェアの条項に準拠するために、個々のライブラリのソースコードを http://www.nero.com/link.php?topic_id=7107 からダウンロードできます。

FFmpeg は Fabrice Bellard(FFmpeg プロジェクトの創設者 - Fmpeg プロジェクト http://ffmpeg.mplayerhq.hu)の商標です。

6. Gracenote® 音楽情報認識 サ ー ビス :

本ソフトウェアには、米国カリフォルニア州エメリービルの Gracenote, Inc.(以下「Gracenote」)のソフトウェアが含まれています。 この Gracenote のソフトウェア(以下「Gracenote クライアント」)は本ソフトウェアで、オンラインサーバー(以下「Gracenote サーバー」)より、音楽ディスクの情報取得機能やその他の機能を利用できるようにします。情報とは、名前、アーティスト名、トラック名、タイトル情報(以下「Gracenote データ」)を指します。 このアプリケーションソフトウェアのエンドユーザー向けの機能のみで Gracenote データを利用して良いものとします。

ユーザーは、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーをユーザー個人の非営利的目的にのみに使用することに同意するものとします。 ユーザーは、いかなる第3者に対しても、GracenoteソフトウェアやGracenoteデータを、譲渡、コピー、転送、または送信しないことに同意するものとします。 ユーザーは、ここで明示的に許可されていること以外に、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、または Gracenote サーバーを使用または活用しないことに同意するものとします。

ユーザーは、これらの制限に違反した場合に、Gracenote データ、Gracenote クライアント、および Gracenote サーバーを使用するための非排他的ライセンスが失効することに同意するものとします。 またユーザーは、そのライセンスが失効した場合、Gracenote データ、Gracenote クライアント、および Gracenote サーバーの一切の使用を中止することに同意するものとします。 Gracenote は、すべての所有権を含め、Gracenote データ、Gracenote クライアント、および Gracenote サーバーに関するすべての権利を留保します。 ユーザーは、Gracenote, Inc. が同社自身の名称でユーザーに対して直接、本契約に定められた同社の権利を行使できることに同意するものとします。

Gracenote のサービスは、統計処理を行う目的で、クエリを調査するために固有の識別子を使用しています。 無作為に割り当てられた数字による識別子を使用することにより、Gracenote サービスを利用しているユーザーを認識、特定しないで、クエリを数えられるようにしています。 詳細については、Web 上の、Gracenote のサービスに関する Gracenote プライバシーポリシーを参照してください。

ソフトウェアを利用することにより、ユーザーは、Gracenote ソフトウェアによって波形署名を Gracenote に送信することに同意します。 波形署名とは、ある種の音楽の抽出物のような、音楽そのものの中にある波形情報で、Gracenote サービスがデジタル音楽ファイルからアーティストやタイトル情報を取得するのに役立つ情報です。 この波形署名には、ユーザー自身や、ユーザーのコンピュータに関する情報は一切含まれておらず、波形署名の取り扱いによって、ユーザーのコンピュータの性能に顕著な影響をおよぼすことはありません。 詳しい情報は Gracenote サービスが紹介されている Web 上の FAQ(良くある質問とその回答)のページおよび、プライバシーポリシーのページで紹介されています。

Gracenote クライアントおよび個々の Gracenote データは、提供時の時点の状態のまま供与されます。 Gracenote は直接的、間接的を問わず、Gracenote サーバー内のいかなる Gracenote データの正確性も、代理せず、保証しないものとします。 Gracenote は Gracenote が十分と判断した理由により、Gracenote サーバーからデータを消去したり、データカテゴリを変更したりする権利を留保します。 Gracenote ソフトウェアまたは Gracenote サーバーがエラーのない状態であることや、あるいは Gracenote ソフトウェアまたは Gracenote サーバーの機能が中断されないことの保証は致しません。 Gracenote は、Gracenote が将来提供する可能性のある、新しく拡張、追加されるデータタイプまたはカテゴリを、ユーザーに提供する義務を負わないものとします。

Gracenote は、市販可能性、特定目的に対する適合性、権利、および非侵害性について、黙示的な保証を含み、これに限らず、明示的または黙示的ないかなる保証もしないものとします。 Gracenote は、ユーザーによる Gracenote ソフトウェアまたは任意の Gracenote サーバーの使用により得られる結果について保証をしないものとします。 いかなる場合においても、Gracenote は結果的損害または偶発的損害、あるいは利益の損失または収入の損失に対して、一切の責任を負わないものとします。

CD and music-related data from Gracenote, Inc., copyright © 2000-2008 Gracenote. Gracenote Software, copyright © 2000-2008 Gracenote. この製品およびサービスは、以下に挙げる米国特許の 1 つまたは複数を実装している可能性があります: #5,987,525、#6,061,680、#6,154,773、#6,161,132、#6,230,192、#6,230,207、#6,240,459、#6,330,593、およびその他の取得済みまたは出願中の特許。 一部のサービスは、ライセンスの下、米国特許(#6,304,523)用に Open Globe, Inc. から提供されています。

Gracenote および CDDB は Gracenote の登録商標です。 Gracenote のロゴ、ロゴタイプ、および「Powered by Gracenote」ロゴは Gracenote の商標です。 詳細については、www.gracenote.com をご覧ください。

7. Microsoft の 再配布可能 なソフトウェアコンポ ー ネント :

本契約書の対象となっているソフトウェア製品の一部には、Microsoft Corporation の再配布可能なアップデートパッケージが含まれている場合があります。 それらのアップデートパッケージの例としては、Windows6.0-KB843524-ia64.msu、Windows6.0-KB843524-x64.msu、Windows6.0-KB843524-x86.msu などが挙げられますが、これらに限定されるものではありません。 本契約書で与えられているライセンスは、この再配布可能なソフトウェアコンポーネントの使用および複製を個人目的および社内業務に限って許可する、非独占的、ロイヤリティ無料、譲渡不可、移譲不可、および取り消し可能で、限定的な完全一括払いライセンスです。 これらのコンポーネントをユーザーのシステムにインストールすることで、ユーザーはこの再配布可能なソフトウェアコンポーネントに適用されるライセンス許諾製品の正当に許諾されたコピーを所有することに同意したものとみなされます。 本契約書の他のすべての条項も、Microsoft の再配布可能なソフトウェアコンポーネントに適用されます。

Copyright © 2008 Microsoft Corporation. All rights reserved.

8. MD5:

本契約書の対象となっているソフトウェア製品の一部には、RSA Data Security, Inc. が開発した MD5 Message-Digest Algorithm の暗号アルゴリズムを含んでいます。

MD5 Message-Digest Algorithm の暗号アルゴリズムの複製および使用に関する権利の許諾は、それが「RSA Data Security, Inc. MD5 Message-Digest Digest Algorithm」であることを、このソフトウェアまたはこの機能に言及するあらゆる資料に表示するという条件のもとで与えられています。

また、派生物の作成および使用に関する権利の許諾も、それが「RSA Data Security, Inc. MD5 Message-Digest Digest Algorithm からの派生物」であることを、その派生物に言及するあらゆる資料において、表示するという条件のもとで与えられています。

RSA Data Security, Inc. は、この MD5 Message-Digest Algorithm 暗号化アルゴリズムの商品性および特定の目的への適合性について、いかなる表明も行いません。 アルゴリズムは「現状有姿」で提供され、明示的にも黙示的にも、いかなる保証も行いません。

Copyright (C) 1991-2, RSA Data Security, Inc. Created 1991. All rights reserved.

9. CyberLink4Java:

本契約書の対象となっているソフトウェア製品の一部には、CyberLink4Java が含まれている場合があります。

* バイナリ形態での再配布には、ドキュメント、もしくは他の形態の資料に上記の著作権表記と、本条件のリスト、およびそれに続く免責事項が含まれていなければなりません。

* 事前の書面による許可なしに、本ソフトウェアから構成される製品を推奨または販促するために「Cyber Garage」という名称およびその協力者の名称を使用してはいけません。

本ソフトウェアは著作権者および協力者により「配布時のままの状態」で提供されるものであり、明示的、暗示的な一切の保証を含まず、また商用利用可能であったり、特定の目的に適合したりしているというような暗示的な保証は一切含まないが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。 著作権を所有しているもの

並びにその協力者は、いかなる場合も、直接的、間接的、偶発的、特別的、典型的または必然的な損害(代替品、代替サービスの購入、使用不能、データや利益の損失、事業の中断を含みますが、これらに限定しません)に対して、そのような損失の可能性が事前に告知されていたとしても、その発生原因、責任の法理、契約、厳密な責任または不法行為(過失を含む)にかかわらず、一切責任を負わないものとします。

Copyright (c) 2003-2010, Satoshi Konno. All rights reserved.

10. Portable SDK for UPnP Devices:

本契約書の対象となっているソフトウェア製品の一部には、Portable SDK for UPnP Devices が含まれている場合があります。

改変の有無に関わりなく、ソースやバイナリ形態での再配布及び使用は次の条件の下に許可されています。

* ソースコードの再配布には著作権表記、

本条件のリストおよび次の免責事項が含まれていなければなりません。

* バイナリ形態での再配布には上記の著作権表記と、

本条件のリストおよび次の免責事項がドキュメントとして

および/または他の形態で含まれていなければなりません。

* 事前の書面による許可なしに、本ソフトウェアから構成される製品を推奨または販促するために

「Intel Corporation」という名称およびその協力者の名称を

使用してはいけません。

本ソフトウェアは著作権者および協力者により「配布時のままの状態」で提供されるものであり、明示的、暗示的な一切の保証を含まず、また商用利用可能であったり、特定の目的に適合したりしているというような暗示的な保証は一切含まないが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。 Intel 並びにその協力者は、いかなる場合も、直接的、間接的、偶発的、特別的、典型的または必然的な損害(代替品、代替サービスの購入、使用不能、データや利益の損失、事業の中断を含みますが、これらに限定しません)に対して、そのような損失の可能性が事前に告知されていたとしても、その発生原因、責任の法理、契約、厳密な責任または不法行為(過失を含む)にかかわらず、

一切責任を負わないものとします。

Copyright (c) 2000-2003 Intel Corporation. All rights reserved.

11. Open CV:

改変の有無に関わりなく、ソースやバイナリ形態での Open Source Computer Vision Library (三条項 BSD ライセンス)の再配布および使用は次の条件の下に許可されています。

ソースコードの再配布には、上記の著作権表記と、本条件のリストおよび次の免責事項が含まれていなければなりません。

  • バイナリ形態での再配布には、ドキュメントとして及び/又は他の形態で上記の著作権表記と、本条件のリスト及び次の免責事項が含まれていなければなりません。
  • 事前の書面による許可なしに、本ソフトウェアから構成される製品を推奨または販促するために著作権者の名称およびその協力者の名称を使用してはいけません。

本ソフトウェアは著作権者および協力者により「配布時のままの状態」で提供されるものであり、明示的、暗示的な一切の保証を含まず、また商用利用可能であったり、特定の目的に適合したりしているというような暗示的な保証は一切含まないが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。 著作権者並びにその協力者は、いかなる場合も、直接的、間接的、偶発的、特別的、典型的または必然的な損害(代替品、代替サービスの購入、使用不能、データや利益の損失、事業の中断を含みますが、これらに限定しません)に対して、そのような損失の可能性が事前に告知されていたとしても、その発生原因、責任の法理、契約、厳密な責任または不法行為(過失を含む)にかかわらず、一切責任を負わないものとします。

12. easyexif:

Copyright (c) 2010-2015 Mayank Lahiri (mlahiri@gmail.com) All rights reserved.以下の条件を満たす場合に、ソースおよびバイナリ形式で、改変せずにあるいは改変を行って再頒布および使用することが許可されています。

  • ソースコードの再頒布時には上記の著作権表示、この条件の一覧、および下記の免責条項を維持する必要があります。
  • バイナリ形式での再頒布時には、頒布時に提供される説明書やその他の印刷物に、上記の著作権表示、この条件の一覧、および下記の免責条項を記載する必要があります。

本ソフトウェアは著作権所有者によって「現状のまま」で提供されるものであり、商品性の暗黙の保証や特定の目的に対する適合性を含む(ただし必ずしもこれらに限定されない)、いかなる明示的または暗黙的な保証も行うものではありません。FreeBSD Project およびその協力者は、契約、厳格責任、不法行為(過失その他を含む)など、損害の原因および法的責任の根拠を問わず、本ソフトウェアの使用によって生じたいかなる直接的、間接的、付随的、特別、懲罰的、または結果的損害(代替の製品やサービスの調達、使用不能になること、データや利益の喪失、事業の中断を含む。ただし必ずしもこれらに限定されない)についても一切の責任を負いません(そのような損害の可能性について通知されている場合でも責任を負いません)。

13. HEVC Advance:

本製品は制限付きのライセンスとともに販売されるものであり、以下の 3 つの条件を満たす HEVC コンテンツに関してのみ使用が許可されています。(1)個人的使用のみを目的とした HEVC コンテンツ、(2)販売されていない HEVC コンテンツ、および(3)製品の所有者が作成した HEVC コンテンツ。本製品は、ユーザーが第三者から注文または購入した、HEVC によりエンコードされている第三者が作成したコンテンツに関して使用することはできません。ただし、権限を持つコンテンツ販売者により、そのようなコンテンツに本製品を使用する権利を別途付与されている場合を除きます。HEVC によりエンコードされたコンテンツに関して本製品を使用すると、上記の制限付き使用権に同意したものとみなされます。

14. G oogle Drive:

本ソフトウェアの特定の機能は、Google Drive API により提供されています。Nero は Google Drive API へのいかなる権利も主張しません。

Google Drive API は、Google APIs Terms of Service(Google API サービス利用規約、https://developers.google.com/terms/)に従って使用することとします。

15. Microsoft OneDrive:

本ソフトウェアの特定の機能は、Microsoft OneDrive API により提供されています。Nero は Microsoft OneDrive API へのいかなる権利も主張しません。

ユーザーは、Microsoft OneDrive および Microsoft アカウント(「Microsoft サービス」)の使用にあたって、Microsoft サービス規約および Microsoft Online Privacy Statement(Microsoft オンラインプライバシーに関する声明)に従うことに同意します。Nero は、OneDrive API ご契約条件(https://docs.microsoft.com/en-us/onedrive/developer/terms-of-use)に従って OneDrive API を使用します。

16. SIL Open Font License:

バージョン 1.1 - 2007 年 2 月 26 日

予約フォント名: Caledo、Copyright (c) 2013, Bastien Sozoo、予約フォント名: Ambrosia、Copyright (c) 2014, fontforge、予約フォント名: Xolonium、Copyright (c) 2016, Severin Meyer、予約フォント名: Fira Sans、Copyright (c) 2015, Carrois Corporate & Edenspiekermann AG (post@carrois.com)、予約フォント名: HiLo-deco、Copyright (c) 2010, Stephen Wilson a.k.a. Narrowhouse, (M8R-ypk3vd@mailinator.com)、予約フォント名: Intuitive、Copyright (c) 2011, Bruno de Souza Leão、予約フォント名: Comic Neue Angular Bold、Copyright (c) 2014, Craig Rozynski。すべてのフォントは SIL Open Font License に基づき使用許諾されています。

前文。Open Font License(OFL)は、世界中での共同フォントプロジェクトの発展を促進し、学術的および言語的コミュニティにおけるフォント作成作業をサポートするとともに、他のフォント作成者と協力してフォントを改善し共有できる無料でオープンな枠組みを提供することを目的としています。

OFL に基づき使用許諾されるフォントは、それ自体として販売されない限り、自由に使用、調査、改変、再頒布することができます。これらのフォント(二次的著作物を含む)は、二次的著作物で予約名が使用されていない限り、任意のソフトウェアにバンドルまたは埋め込むことができ、また任意のソフトウェアとともに再頒布または販売することができます。ただし、フォントおよび二次的著作物は、他のいかなるライセンス形態でもリリースすることはできません。フォントについてのこのライセンス要件は、フォントまたは二次的著作物を使用して作成された文書には適用されません。

定義。「フォントソフトウェア」とは、本ライセンスに基づいて著作権所有者がリリースし、明示的にそのような表示がなされた一連のファイルを指します。これには、ソースファイル、ビルドスクリプト、文書が含まれます。

「予約フォント名」は、著作権表示の後にフォントを示すために使用される名前を指します。

「オリジナルバージョン」は、著作権所有者が頒布するフォントソフトウェアコンポーネントのコレクションを指します。

「改変バージョン」は、オリジナルバージョンのいずれかのコンポーネントを、部分的にまたは全体的に追加、削除、置換したり、形式を変更したり、フォントソフトウェアを新しい環境に移植した二次的著作物を指します。

「作者」は、フォントソフトウェアの制作に携わったデザイナー、エンジニア、プログラマー、テクニカルライター、その他の人物を指します。

許可と条件。フォントソフトウェアのコピーを入手したすべての人物に対し、以下の条件に従ってフォントソフトウェアの改変されたコピーおよび改変されていないコピーを使用、調査、複製、結合、埋め込み、改変、再頒布、販売する権利が無料で与えられます。

1)オリジナルバージョンまたは改変バージョンのフォントソフトウェアまたはその個別のコンポーネントを、それ自体として販売することはできません。

2)フォントソフトウェアのオリジナルバージョンまたは改変バージョンは、任意のソフトウェアにバンドルでき、また任意のソフトウェアとともに頒布および販売できます。ただし、その場合上記の著作権表示およびこのライセンス条件を各コピーに明示する必要があります。著作権表示およびライセンス条件は、単独のテキストファイル、あるいはテキストファイルまたはバイナリファイル内のコンピュータで読み取れる適切なメタデータフィールド内に含めることができます。メタデータフィールドに含める場合、ユーザーが簡単に閲覧できることが必要です。

3)該当する著作権所有者から書面による明示的な許可を得ている場合を除き、フォントソフトウェアの改変バージョンでは予約フォント名を使用できません。この制限は、ユーザーに表示される主なフォント名にのみ適用されます。

4)著作権所有者および作者の寄与について明示する場合や、著作権所有者および作者から書面による明示的な許可を得ている場合を除き、改変バージョンの販売促進、宣伝、または広告のためにフォントソフトウェアの著作権所有者または作者の名前を使用してはいけません。

5)改変された、または改変されていないフォントソフトウェアは、一部または全体を問わず本ライセンスのみに基づき頒布する必要があります。他のライセンスに基づいて頒布することはできません。フォントについてのこのライセンス要件は、フォントソフトウェアを使用して作成された文書には適用されません。

終了。上記のいずれかの条件が満たされない場合、本ライセンスは無効となります。

免責条項。フォントソフトウェアは「現状のまま」で提供されるものであり、商品性の保証、特定の目的に対する適合性、著作権、特許、商標、その他の権利を侵害しないことを含む(ただし必ずしもこれらに限定されない)、いかなる明示的または暗黙的な保証も行うものではありません。著作権所有者は、契約上の行為や不法行為など、原因を問わず、フォントソフトウェアの使用、フォントソフトウェアを使用できないこと、またはフォントソフトウェアに関するその他の取り扱いによって生じたあらゆる通常、特別、間接的、付随的、または結果的損害を含む、申し立て、損害、またはその他の責任を一切負いません。

17. QT:

本ソフトウェアの特定の機能では、GNU Lesser General Public License v.3(「LGPL」)の条件に従い、Qt Toolkit を使用しています。サポートされる各プラットフォームで、QT は、改変されていない、Qt Project によってあらかじめコンパイルされたバイナリ形式で提供される Qt ライブラリに動的にリンクされます。

Qt Toolkit の著作権は The Qt Company Ltd. およびその他の協力者が所有します(Copyright (C) 2018 The Qt Company Ltd. and other contributors.)。連絡先: https://www.qt.io/licensing/

Qt は GNU Lesser General Public License バージョン 3 に基づいて利用できます。GNU Lesser General Public License、バージョン 3、2007 年 6 月 29 日。Copyright (C) 2007 Free Software Foundation, Inc. <https://fsf.org/> このライセンス文書のコピーは、誰でも一字一句そのままに複製および頒布することができますが、変更することはできません。このバージョンの GNU Lesser General Public License には GNU General Public License のバージョン 3 の使用許諾条項が組み込まれており、以下の追加の使用許諾条項が補足されています。

0.追加の定義。

本契約書では、「本ライセンス」とは GNU Lesser General Public License のバージョン 3 を指します。「GNU GPL」は GNU General Public License のバージョン 3 を指します。「ライブラリ」とは、以下に定義されるアプリケーションまたは結合著作物を除く、本ライセンスの適用対象となる著作物を指します。「アプリケーション」とは、ライブラリによって提供されるインターフェイスを使用し、その他の方法ではライブラリに基づいていないあらゆる著作物を指します。ライブラリで定義されたクラスのサブクラスを定義することは、ライブラリによって提供されるインターフェイスを使用したとみなされます。 「結合著作物」とは、アプリケーションとライブラリを結合またはリンクして作成された著作物を指します。 また、結合著作物を作成する際に使用された特定のバージョンのライブラリは「リンクバージョン」と呼びます。結合著作物の「最小限の対応するソース」とは、結合著作物の対応するソースを指しますが、単独で考えた場合にアプリケーションに基づき、リンクバージョンに基づかない部分の結合著作物のソースコードを除きます。結合著作物の「対応するアプリケーションコード」とは、アプリケーションから結合著作物を再生成する場合に必要なすべてのデータおよびユーティリティプログラムを含み、結合著作物のシステムライブラリを除く、アプリケーションのオブジェクトコードまたはソースコードを指します。

1.GNU GPL の第 3 項に対する例外。

GNU GPL の第 3 項に拘束されることなく、本ライセンスの第 3 項および第 4 項に定められている著作物を伝達できます。
2.改変バージョンの伝達。

ライブラリのコピーを改変し、改変バージョンで、ある機能が、その機能を使用するアプリケーションにより提供される(機能が呼び出されるときに渡される引数以外の形で)関数またはデータを参照する場合、以下の条件で改変バージョンのコピーを伝達できます。
a)アプリケーションが関数やデータを提供しない場合でも機能が動作し、残りの有意な目的に従って実行できるよう誠意を持って制作されている場合、本ライセンスに基づき伝達できます。

b)そのコピーに本ライセンスの追加の使用許諾条項がいずれも適用されない場合、GNU GPL に基づき伝達できます。
3.ライブラリのヘッダーファイルの内容を組み込んだオブジェクトコード。

アプリケーションのオブジェクトコード形式には、ライブラリの一部であるヘッダーファイルの内容が組み込まれている場合があります。 このようなオブジェクトコードは、組み込まれた内容が数値パラメータ、データ構造レイアウトおよびアクセサ、または小規模(10 行以下の長さ)のマクロ、インライン関数およびテンプレートに限定されておらず、以下の両方の条件を満たす場合、任意の使用許諾条項のもとで伝達できます。

a)オブジェクトコード内でライブラリが使用されていること、およびライブラリとその使用が本ライセンスの対象となることを示す通知を、オブジェクトコードの各コピーに目立つように記載すること。

b)オブジェクトコードに、GNU GPL と本ライセンス文書のコピーを添付すること。
4.結合著作物。

以下のそれぞれの条件を満たす場合、結合著作物に含まれているライブラリの部分の改変、およびそのような改変のデバッグのためのリバースエンジニアリングを全体として実質的に制限しない任意の使用許諾条項のもとで結合著作物を伝達できます。

a)結合著作物内でライブラリが使用されていること、およびライブラリとその使用が本ライセンスの対象となることを示す通知を、結合著作物の各コピーに目立つように記載すること。

b)結合著作物に、GNU GPL と本ライセンス文書のコピーを添付すること。

c)実行中に著作権表示を行う結合著作物では、それらの通知に、ライブラリの著作権表示、およびユーザーを GNU GPL および本ライセンス文書のコピーに誘導するための参照を組み込むこと。

d)以下のいずれかを行うこと。

  • GNU GPL の第 6 項に定められた対応するソースの伝達方法に従い、本ライセンスの使用許諾条項に基づき最小限の対応するソースを伝達し、ユーザーがアプリケーションとリンクバージョンの改変バージョンを再結合または再リンクして改変された結合著作物を生成できるような適切な形で使用許諾条項に基づき対応するアプリケーションコードを伝達すること。
  • 適切な共有ライブラリメカニズムを使用してライブラリとリンクすること。 適切なメカニズムとは、以下のものを指します。

(a)実行時に、ユーザーのコンピュータシステム上にすでに存在するライブラリのコピーを使用する。

(b)リンクバージョンとインターフェイスの互換性のあるライブラリの改変バージョンで適切に動作する。

e)インストール情報を提供すること。ただし、GNU GPL の第 6 項に基づきそのような情報の提供が要求される場合、およびアプリケーションとリンクバージョンの改変バージョンを再結合または再リンクして生成された結合著作物の改変バージョンのインストールと実行に必要な範囲の情報に限ります。オプション 4d0 を使用する場合、インストール情報には最小限の対応するソースおよび対応するアプリケーションコードを添付する必要があります。オプション 4d1 を使用する場合、GNU GPL の第 6 項に定められた対応するソースの伝達方法に従いインストール情報を提供する必要があります。

5.結合ライブラリ。

以下の両方の条件を満たす場合、ライブラリに基づく著作物であるライブラリ機能を、アプリケーションに含まれず、本ライセンスの対象とならない他のライブラリ機能とともに単一のライブラリに併置し、任意の使用許諾条項のもとでそのような結合ライブラリを伝達できます。

a)他のライブラリ機能と切り離した、ライブラリに基づく当該著作物のコピーを結合ライブラリに添付し、本ライセンスの使用許諾条項のもとで伝達すること。

b)著作物の一部がライブラリに基づいたものであることを示し、添付された当該著作物の切り離した形態を入手できる場所を説明した通知を、結合著作物に目立つように記載すること。

6.GNU Lesser General Public License の改訂バージョン。

フリーソフトウェア財団は、GNU Lesser General Public License の改訂バージョンまたは新規バージョンを適宜公開することがあります。そのような新規バージョンは、基本的な方針は現在のバージョンと類似していますが、新しい問題や懸念事項に対応するため詳細において異なる場合があります。各バージョンには、識別用のバージョン番号が付与されています。受け取ったライブラリに GNU Lesser General Public License の特定の番号のバージョン「あるいは以降の任意のバージョン」が適用されることが規定されている場合、その公開されているバージョン、またはフリーソフトウェア財団がその後に公開する任意のバージョンのいずれかの使用許諾条項に従うことができます。受け取ったライブラリに GNU Lesser General Public License のバージョン番号が規定されていない場合、フリーソフトウェア財団がこれまでに公開した任意のバージョンの GNU Lesser General Public License を選択できます。 受け取ったライブラリに、GNU Lesser General Public License の将来のバージョンが適用されるかどうかを代理人が決定できると規定されている場合、その代理人が特定のバージョンを承認することを公式に発表したときにライブラリでそのバージョンを選択できます。

III. 統治 する 法律

本契約 のいずれかの 条項 に 関連 して 何 らかの 係争 が 生 じた 場合 、 原告 は 管轄区域 として、 被告 が 事業 を 営 んでいるか 居住 している 地域 を 選択 しなければなりません。 本契約書 の 条件 または 条項 が、 仲裁 または 裁判所 の 権限 のある 管轄 で 不正 とみなされた 場合 、そのような 不正・無効 と 認 められた 内容 はその 特定 の 条件 または 条項 のみに 限定 され、 本契約書 の 残 りの 部分 は、 各条項 の 効力 を 完全 に 有 するものとします。

無効 とみなされたすべての 条項 は 法規定 に 合 わせて 改定 されるものとします。

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