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Nero 6 • サポート

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サポートセクションでは、Neroに関する一般的な質問、技術的な質問にお答えします。

 

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チュートリアル

チュートリアル では弊社アプリケーションをステップバイステップでご案内します。ご覧いただきますと弊社製品をより便利にお使いいただけます。

 

よくあるお問合せTop 5

Nero 8シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウの左下にあるボタンをクリックして「ツールボックス」-「Nero ControlCenter」を選択します。
Nero ControlCenterが開きます。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 8]-[Nero Toolkit]-[Nero ControlCenter]を選択します。
・Nero ControlCenterが開きます。
左側にある[ライセンス]アイコンをクリックして、その後右下に表示される[追加]ボタンをクリックしてください。
入力欄が表示されますのでNero 8のシリアル番号を入力して[追加]ボタンをクリックしてください。
・シリアル番号が登録されNero 8はデモ版から製品版となります。

Nero 7シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 7 Demo]-[Nero StartSmart]を選択します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウ左上にある「nero」ロゴをクリックします。
Nero ProductSetupが開きます。
左側にある[ライセンス]アイコンをクリックして、その後右下に表示される[追加]ボタンをクリックしてください。
入力欄が表示されますのでNero 7のシリアル番号を入力して[追加]ボタンをクリックしてください。
・シリアル番号が登録されNero 7はデモ版から製品版となります。

Nero 6シリアル番号をお持ちの方
以下の手順でシリアル番号を入力してください:
デスクトップにあるNero StartSmartのアイコンをダブルクリックしてNero StartSmartを起動します。
Nero StartSmartのアイコンがデスクトップにない場合、以下の手順で起動してください:
Windowsの[スタート]ボタンをクリックします。
[すべてのプログラム]-[Nero 6]-[Nero StartSmart]を選択します。
・Nero StartSmartが開きます。
Nero StartSmartウィンドウ左上にある「nero」ロゴをクリックします。
・Nero ProductCenterが開きます。
[シリアル番号]タブをクリックします。
・シリアル番号の一覧が表示されます。
既存のシリアルがある場合は右側の赤いマークをクリックして削除し、[新規入力]ボタンをクリックしてお持ちのシリアル番号を入力してください。
・シリアル番号が登録されNero 6はデモ版から製品版となります。
Nero Digital はコーデックです。基本的にコーデックでは、MPEG-4 規格が採用されていますが、字幕、チャプターの作成、2 、ナビゲーション(予定)など、いくつか例外があります。これは MPEG-4 標準への弊社の対応ですが、MPEG-4 パート 10、AVC[高度ビデオコーディング/H.264]を含め、規格に完全に準拠しています。このため、HD-DVD、Blu-ray、VOD、HD ブロードキャストなど、次世代の HD テクノロジの利点を利用するには最適な位置にあります。MPEG-4 ASP(Advaned Simple Profile)ビデオも同様に含み、DivX と Apple のように MPEG-4 AAC オーディオ、iTunes と 3GP モバイルのように MP4 ファイルコンテナを使用しています。独自のコンテナを使用している DivX 形式と比較すると、コーデックは技術的に極めて柔軟性があります。同様に独自の DRM(Digital Rights Management)拡張を持つ Microsoft、Real、Apple とは対照的です。原則として、Nero Digital で作成されたファイルは、MPEG-4 規格に準拠している各種さまざまなハードウェアとソフトウェアで使用できます。このため、Nero Digital は将来性という点できわめて理想的です。とりわけ、HD-DVD と Blu-ray の両方で VC-1 [Windows Media 9] と共に AVC を次世代 DVD 向けに必須コーデックとして採用する場合は特に理想的です。
アプリケーション Nero WaveEditor を使用して作業するオーディオファイルを開き、エフェクトを使って編集するオーディファイルの一部を強調表示します(CTRL+A キーを使用するとファイル全体がマークされます)。

これで選択したエフェクトを事前に聴くことができます。[OK]をクリックすると、エフェクトがオーディオファイルの強調表示された部分に設定されます。これで、そのエフェクトを設定したファイルを保存できます。
Nero SoundTrax: Nero SoundTrax にオーディオトラックを挿入します。最初のトラックの上の青い範囲を右クリックします。ここで[トラック分割の挿入]を選択します。

Nero WaveEditor: Nero WaveEditor でオーディオファイルを開きます。トラック分割を挿入する場所をクリックします。ここで[編集] > [トラック分割の挿入]の順に選択します。[トラックをファイルとして保存]を選択すると、分割したファイルを保存できます。
Nero PhotoSnap の機能は、いくつかのプラグインで実装されます。各プラグインは、Nero PhotoSnap ディレクトリの DLL ファイルです。Nero PhotoSnap で一部の機能が失われている場合、これは、プラグインが不正であったり、プラグイン自体またはプラグインの登録がないことが理由です。まず、必要なファイルがすべて存在するかどうかを確認してください。

  1. Nero PhotoSnap ディレクトリ(通常、Nero 7 の場合は ""C:\Program Files\Nero\Nero 7\Nero PhotoSnap"" ですが、正確なパスはインストール時の設定によって異なります)は、少なくとも[BasicFilters.dll]、[FImgPlg.dll]、[FreeImage.dll]、[XImgPlg.dll]プラグインファイルを含む必要があります。

  2. これらのファイルのいずれかまたは、いくつかが使用できない場合、それが問題の原因です。これは Nero を再インストールすることで修正できます。
  3. これらのファイルがすべて存在する場合は、プラグインをもう一度登録してみてください。それには、まず、Nero PhotoSnap を起動します。Nero PhotoSnap で、「ハンマー」の形をしたツールバーシンボルを使用してオプションダイアログを開きます。
    次に[プラグイン]をクリックして、[すべて登録解除]をクリックし、[はい]をクリックします。次に両方のダイアログを閉じます。
    ここでもう一度ハンマーのツールバーシンボルを使用して、[プラグインの検出]をクリックします。[スタート]をクリックします。Nero PhotoSnap が 4 つのプラグイン dll を見つけます。
    検索されない場合は、プラグインのパスが不正である(Nero PhotoSnap ディレクトリを指定する必要があります。1 を参照)または、一部のプラグイン dll がない(1 を参照)のいずれかです。
    4 つのプラグインがすべて見つかったら、[登録]をクリックします。ここで Nero PhotoSnap を閉じて再度開きます。

これで問題は解決されるはずです。解決されない場合は、弊社のサポートまでファイルのバージョン情報とともに Nero PhotoSnap ディレクトリのファイルリストをお送りください。

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