Nero
エンドユーザー使用許諾条項
(EULA)

エンドユーザー使用許諾条項

該当ソフトウェア製品名: 次のような製品群からなる Nero ソフトウェアスイート、または単一のアプリケーションソフトウェアやプログラムを対象とします: Nero Burning ROM, Nero Express, InCD, InCD Reader, Nero StartSmart, Nero Toolkit, Nero CoverDesigner, Nero WaveEditor, Nero SoundTrax, Nero BackItUp, Nero Live, Nero Live Gadget, Nero Vision, Nero Recode, Nero ShowTime, Nero PhotoSnap, Nero PhotoSnap Viewer, Nero MediaHome, SecurDisc Viewer, Nero RescueAgent, Nero DiscCopy Gadget, Nero BackItUp & Burn , DTS Plug-in, Blu-ray Video Plug-in, Gracenote Plug-in(以下「ソフトウェア」)

ライセンサー: Nero AG(以下「Nero」)
本文書は、ソフトウェアの利用者であるお客様(以下ユーザー)とNERO AG(住所 : IM STOECKMAEDLE 13-15, 76307 KARLSBAD, GERMANY)の間で交わす法的に有効な契約書となります。

ソフトウェア使用許諾契約の締結
本契約書は下記の場合にその効力を有します:

封印またはシールの貼られた NERO のソフトウェア製品梱包物を開封した「有効日」から、ユーザーは本契約内容に同意したものとみなされます。本契約内容に同意できない場合、返金を受け取るためには、速やかにこのソフトウェアと付属物一式(印刷物、冊子、その他の付属物)すべてを購入した店舗に対して返却して下さい。

または

インストール/ダウンロード時の「同意します」ボタンをクリックし、ダウンロードした NERO のソフトウェアをインストールすることで、ユーザーは本契約内容に同意したものとみなされます。本契約内容に同意できない場合は、ソフトウェアとその付属物一式(説明書またはマニュアルを含む)を速やかにアンインストール、削除して下さい。本契約書の条項は NERO から提示した内容を含んでおり、ユーザーが同意するのはそれら本契約書の条項のみであると明確に限定されます。
上記で説明のある本ソフトウェア使用許諾条項(以下「契約書」)の内容、条件は、ユーザーがソフトウェアをどういう方法でどこから購入/取得したかによって異なり、次のように分類されます:

(1) Nero の OEM パートナー; または
(2) Nero または Nero の流通業者; または
(3) ダウンロードしたソフトウェア

ユーザーが購入したソフトウェアのディスクケース、カバーまたはディスクに「OEM」と言う文字が記載されている場合、そのソフトウェアは Nero の OEM パートナーを通じて取得したものということになります。
ユーザーが購入したソフトウェアのディスクケース、カバーまたはディスクに Nero のラベルのみがあり、「OEM」と言う文字がどこにも記載されていない場合、そのソフトウェアは Nero または Nero の流通業者を通じて取得した物と言う事になります。
お使いのコンピュータに特定のハードウェアを接続したときのみインストール可能なソフトウェアをダウンロードした場合、そのソフトウェアは Nero の OEM パートナーを通じて取得したものと言うことになります。

A. OEMパートナーを通じて取得したソフトウェアに対して適用されるライセンス使用許諾条項

I. ライセンスの提供
本契約書は、ユーザーが 1 台のコンピュータ上でのみ使用することを目的としたソフトウェアのライセンス(以下「OEM ライセンス」) 1 本を所有することをライセンスします。複数ライセンスを所有している場合は、そのライセンス数分だけ複数台のコンピュータにインストールし同時に利用して構いません。ソフトウェアは、コンピュータの一時メモリ、または恒久的な媒体(ハードディスクや CD-ROM、その他の媒体)にインストールされた場合に「使用中」とみなします。ただし、ネットワークサーバーに他のコンピュータへのデータ提供のみを目的として保存した場合は「使用中」とみなされません。使用するユーザーの合計数が、同時に使用を許可されているライセンス数を超える可能性がある場合、ユーザーは同時に使用するユーザーの数が所有しているライセンス数を超えることのないような方法を採らなければなりません。
本契約書で与えられる OEM ライセンスは CD/DVD 記録機能のあるハードウェアと共に購入した場合有効となります。

II. 著作権
本ソフトウェアは Nero 又は Nero のライセンサーが著作権を保有し、著作権法及び国際条約、その他の国の法律で保護されています。ユーザーは前項Iで記載されている以外に、ソフトウェアに関する権限、資格、権利は一切無いことに同意する物とします。ソフトウェアがコピー防止・保護されていない場合は下記のいずれかを行う事が許可されます:
(a) バックアップ目的としたソフトウェアの複製を 1 部作成すること、または
(b) オリジナルをバックアップ目的で所有し保管し続ける事を条件に、単一のハードディスクにソフトウェアを転送すること
ソフトウェアに付属する製品マニュアル、その他の印刷物の複製は禁じられています。

III. その他制限事項
ソフトウェアを別のユーザーにレンタル、リースすることはできませんが、本契約書に則り次の条件でソフトウェアとその付属物を恒久的に譲渡することができます。(i) 譲渡する側は付属の印刷物などを含めすべてを譲渡すること、(ii) 譲渡された側は本許諾条項にすべて同意すること、そして(iii)ユーザーが譲渡したソフトウェアとその複製物すべてをユーザーのコンピュータから完全に削除し、ソフトウェアの使用を停止すること。譲渡の場合は、最近の更新バージョンとそれ以前のバージョンをすべて含んでいなければなりません。本契約書で明確に記載され許可されている目的以外では、一切ソフトウェアを複製しては行けません。また、本ソフトウェアをリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルしてはいけませんし、更にソフトウェアをどこかに送信したり、インターネット上にダウンロードできるような状態で置いたりしてはいけません。ソフトウェアを元のパッケージの状態で取得せず、本項の元に譲渡を受けた者ではない場合、ソフトウェアの使用を許可されてはいない事になります。
アップデートとアップグレード: このソフトウェアは Nero によってアップデートまたはアップグレードという形で維持管理されます。それに伴い仕様が更新されます。アップデートとは、既存のソフトウェア製品の新しいリリースを意味し、Nero から無料で提供されます。アップグレードはソフトウェアに対して大きな機能追加を行うもので、Nero のホームページ(www.nero.com)から購入できます。アップデートをインストールする場合、このソフトウェアの契約内容の本条項が適用され、本条項の内容に従って、アップデートを用いて取得したソフトウェアを使用する権利を受け取ることになります。アップグレードを購入し新しいバージョンを使用する場合、このソフトウェアの契約内容の本条項に従って、それまで使用していたバージョンか、新しく購入したバージョンのいずれかを使用する権利があります。ただし、アップグレード製品を単体で使用する権利は、それまで使用していた Nero 製品を維持することを条件としています。つまり、インストールしなかったバージョンのソフトウェアを第三者に譲渡したり、使用させたりすることは認められません。

IV. 保証
Nero はこの OEM ライセンスによって、ユーザーに対して市場で販売可能である事や、特定の目的のための暗示的な保証を含むがこれに限らず、あらゆる保証も行わないものとします。このソフトウェアを付属した製品を販売した会社または組織が別途保証、サポートの義務を負っている場合もあります。

V. 重大な損害に対する保障
いかなる場合においても Nero 及び流通業者は本ソフトウェア製品の使用または使用不能から生じるその他いかなる損害(逸失利益の喪失、事業の中断、事業情報の喪失、またはその他金銭的損失を含みますがこれらに限定されません)に関してたとえ Nero に損失の可能性を通知されても、一切の責任を負わないものとします。Nero の OEM パートナーは OEM から購入したソフトウェアに関して、そのような損失の責任を負います。85/374/EEC の規定に関する製造物責任に関わる法的な主張は可能であり、この契約書には依存しません。

VI. 所有権の留保
エンドユーザーに対するすべての請求が精算されるか、支払いが完了しない限り、提供されたソフトウェアに関わるすべての所有権は Nero に帰属します。所有権留保の実行は Nero によって実施され、その場合エンドユーザーはソフトウェアを使用することはできなくなります。またその場合ソフトウェアとその複製すべてがエンドユーザーによって完全に削除され、復元できないようにするものとします。

VII. 本契約の期間
本契約の締結に関する期間は指定されていません。著作権やその他、II、III の制限事項に違反することで、エンドユーザーは Nero のソフトウェアとその付属物を一切使用することができなくなります。この場合、エンドユーザーが元のディスクとその複製をすべて返送し、Nero のソフトウェアがインストールされたユーザーのコンピュータから完全に削除され、復元できないようにする義務が発生します。本契約の遵守はソフトウェアと付属物の合法的な使用に限った条件付きのものです。本契約書で明記されている義務にエンドユーザーが国際的に違反した場合、Nero は本契約を例外的に即刻終了することができます。

VIII. 安全保護対策
エンドユーザーはソフトウェアを安全に管理、保護し、エンドユーザーの家族に本契約書で記載されている義務を通知、理解させ遵守させるものとします。エンドユーザーは法律に関連のあるすべての条項に従い、特に知的財産権と著作権に関する法律を遵守するものとします。

IX. 免責事項
このソフトウェアはユーザーが著作権を所有しているもの、または複製の許可を著作者から得たものを複製することを目的に設計されています。ユーザーが著作権を所有しているか著作者から複製の許可を得ない限り、著作物の無断複製によって著作権を侵害し法律で罰せられ、損害を賠償する必要のある場合があります。ユーザーが特定の著作物に関する著作権に関して正確な帰属元などがわからない場合、ユーザーが調べる必要があります。ユーザーが自分の権利について確信が持てない場合は、法律専門家に助言を求める必要があります。ユーザーはソフトウェアの使用に置いて著作権法の順守の責任を完全に負うこととなります。

X. Web 検索機能
Nero は自社のソフトウェアを通じて、ユーザーが検索の要求をできる機能 (以下「Web 検索機能」)をソフトウェアに統合しています。その検索の結果は様々なインターネット上にある情報源から抽出されます。Nero とその関連会社はこの Web 検索機能を継続的に提供し続けることを保証せず、かつ保証できません。Nero はユーザーに事前に告知することなく、本機能を変更したり、本機能の対応/統合を終了する権利を保持します。
ユーザーは、Nero とその関連会社が、Web 検索機能の遅延、失敗、不足などの Web 検索機能を使用した結果には一切の責任が無いことを認め、同意することになります。Web 検索機能の詳細は弊社ホームページ www.nero.com をご覧下さい。

XI.ホスティング サービス
Nero はいくつかの Nero ソフトウェア アプリケーションのなかに「ホスティング サービス」(例えば、My Nero、YouTube または My Spacer)上のビデオクリップ、写真または音楽のアップロード、ダウンロードおよび閲覧を可能にする機能を組み込みました。Nero、その関連会社およびサービスプロバイダはこの機能を中断なく提供し続けることを保証しないものとします。Nero はいつでも予告なしに本機能を変更し、または本機能のサポートの中止またはソフトウェアへの組み込みの中止をする権利を留保します。ユーザーは、Nero およびその関連会社が本機能に関係するかまたは本機能使用の結果生じたいかなる遅延、錯誤または不具合について責任を負わないことを認識するものとします。

XII. 自動バックアップ機能
一部の Nero のアプリケーションには、自動バックアップ機能が搭載されており、その機能の一部には第三者が提供するものが含まれているため、利用条件が一部異なる場合があります。Nero とその関連会社、およびサービスプロバイダは、この機能を中断なく継続的に提供し続けることを保証しないものとします。Nero はいつでも事前の予告なしに本機能を変更したり、本機能のサポートの中止またはソフトウェアへの組み込み中止する権利を留保します。ユーザーは、Nero とその関連会社が、本機能または、本機能を利用した結果に関わる遅延、エラーまたは失敗等の責任が無いことを認識するものとします。

XIII. Gracenote®(グレースノート)音楽情報検出サービス
一部の Nero のアプリケーションには Gracenote® 音楽情報検出サービスが試用版または製品版として含まれています。このサービスの一部制限を解除し、Gracenote® 音楽情報検出サービスの全機能を利用する場合は、Gracenote プラグインを購入することで可能です。Nero とその関連会社、およびサービスプロバイダは、この機能を中断なく継続的に提供し続けることを保証しないものとします。Nero はいつでも事前の予告なしに本機能を変更したり、本機能のサポートの中止またはソフトウェアへの組み込み中止する権利を留保します。ユーザーは、Nero とその関連会社が、本機能または、本機能を利用した結果に関わる遅延、エラーまたは失敗等の責任が無いことを認識するものとします。

XIV.パテントアクティベーション(特許認証)
Nero の一部のアプリケーションには第三者の技術が使われているものがあり、その一部はデモ版として提供されています。オンラインアクティベーション機能は、その技術を時間的、技術的に制限無く利用するために、提供されます。この機能が含まれている場合、アクティベーション作業をすることによって、アプリケーションの全機能を使用することができます。このアクティベーション作業を行うには、インターネット接続環境または FAX が必要となります。Nero は第三者が保有する技術をアクティベート(有効化)するために必要最小限の情報のみを受信しますので、ユーザーは氏名や他の個人情報を送信する必要はありません。


B. Nero または Nero の流通業者を通じて取得したソフトウェアに対して適用されるライセンス使用許諾条項

Nero 又は Nero の流通業者を通じて取得したソフトウェアのライセンス使用許諾条項は、サブセクション I(ライセンスの提供)とIV(保証)、V(間接損害に対する免責)以外は上記セクション A と全く同様です。以下を十分にお読み下さい。:

I. ライセンスの供与
本契約書では、ソフトウェアが 1 台のコンピュータでのみ使用される事を条件に、ユーザーが本ソフトウェアのコピー 1 部を特定の 1 台のコンピュータ上にインストールして使用することを許可しています。ユーザーがソフトウェアのライセンスを複数所有している場合は、その数分のソフトウェアを同時に使用する事が可能です。ソフトウェアは、コンピュータの一時メモリ、または恒久的な媒体(ハードディスクや CD-ROM、その他の媒体)にインストールされた場合に「使用中」とみなします。ただし、ネットワークサーバーに他のコンピュータへのデータ提供のみを目的として保存した場合は「使用中」とみなされません。使用するユーザーの合計数が、同時に使用を許可されているライセンス数を超える可能性がある場合、ユーザーは同時に使用するユーザーの数が所有しているライセンス数を超えることのないような方法を採らなければなりません。

II. 保証
(1) マニュアルや他の印刷物を含め、提供されたソフトウェアの欠陥については、提供された時点から 2 年間の保証期間が有効である間、ユーザーが適切な通知を行った場合、Nero によって修正されます。この修正は、欠陥の修正または、製品の交換をユーザーが選択することによって行われます。
(2) Nero が欠陥の修正、製品の交換の用意ができていない、できないまたはユーザーが希望した期間より長く時間がかかる、期間までにできない場合、ユーザーは契約を解除するか、購入をキャンセルするか、購入金額を減額することができます。Nero がその修正や交換に十分な時間をかけたものの期待した結果に至らなかった場合、または修正や交換が不可能である場合、または Nero が修正や交換を拒否/著しく遅延した場合、または修正の失敗が 2 回あった場合には、欠陥の修正や交換の失敗とみなされます。ドイツ民法の 437 条に基づくユーザーの補償請求権に影響を与えるものではありません。
(3) ユーザーはソフトウェアというものには何らかの欠陥、バグがある可能性を認識した上で利用するものとします。Nero はソフトウェアの価値や、契約書に明記された使用方法に適合することを著しく損なう欠陥のみ保証します。
(4) このソフトウェアの使用場所、使用するハードウェア、コンピュータの種類の選定はユーザーの責任となります。Nero はこの点で責任を負えません。
(5) III で明記されている以外には、Nero は提供したソフトウェアそのものに関する損害のみについて責任を負い、特に Nero はデータの損失や間接的な損害については一切責任を負いません。
ソフトウェアの失敗が、事故、悪用、誤用により生じた場合はこの保証は無効となります。ソフトウェアの交換を行った場合、交換前のソフトウェアの保証期間を継続します。Nero は商用利用可能であるなど、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証は一切行いませんが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。

III. 間接損害に対する責任
Nero は所有権の損失、特に第三者の著作権の侵害によって発生する損失の責任を負います。Nero は、本契約を無視して発生した契約に関するあらゆる違反の責任は一切負いませんが、体に損傷を発生させるような違反の場合は除きます。Nero の製造物責任に関して、85/374/EEC の規定に関する製造物責任に関わる法的な主張は可能であり、この契約書には依存しません。

C. すべてのライセンスに適用される条項

I. 第三者の免責事項と制限事項

a.) WM-DRM: コンテンツプロバイダは、コンテンツ内の各社の著作権を含む知的所有権が横領されないように自社のコンテンツの正常性 (「安全なコンテンツ」)を保護するために、Windows Media 用のマイクロソフトデジタル権限管理技術 (「WM-DRM」)を使用しています。本ソフトウェアの一部と、他の第三者のアプリケーションソフトウェア(「WM-DRMソフトウェア」)は安全なコンテンツを転送または再生するために WM-DRM を使用しています。WM-DRM ソフトウェアのセキュリティが妥協した場合、安全なコンテンツの所有者がマイクロソフトに対して WM-DRM ソフトウェアが安全なコンテンツを複製、表示、転送または/および再生できる事を取り消すことを要求するかもしれません。その取り消しでは、WM-DRM ソフトウェアで保護されていないコンテンツの再生能力は変わりません。取り消された WM-DRM ソフトウェアのリストは、ユーザーが安全なコンテンツをインターネットからダウンロードするたびにユーザーのコンピュータに送信されます。安全なコンテンツの所有者代表として、マイクロソフトはそのライセンスと関連して取り消しリストをユーザーのコンピュータにダウンロードさせる事ができます。また、安全なコンテンツの所有者達は、ユーザー対して、ユーザーが各コンテンツにアクセスする前に、WM-DRM のコンポーネントの一部を更新(「WM-DRMの更新」)するように要求することがあります。ユーザーがそのようなコンテンツを再生しようとしたとき、マイクロソフト社提供の WM-DRM ソフトウェアがユーザーに対して WM-DRM の更新が必要である事を通知し、WM-DRM の更新をダウンロードする前にユーザーに確認を行います。第三者による WM-DRM ソフトウェアも同様の事を行う場合もあります。更新を断った場合、WM-DRM の更新を要求したコンテンツにはアクセスできません。しかしながらこの場合でも、保護されていないコンテンツと WM-DRM の更新を必要としない安全なコンテンツにはアクセス可能です。

b.) MPEG-2:
購入した製品が MPEG-2 ROYALTY PRODUCT(ロイヤリティ製品)に該当する場合は、下記の条項が適用されます。:
MPEG-2 ROYALTY PRODUCT(ロイヤリティ製品)。一般のユーザーが個人使用目的で使用する以外に、MPEG-2 規格でのパッケージメディア用のビデオ情報のエンコードは、MPEG-2 の特許ポートフォリオ内の該当する特許の元にあるライセンス無しでは禁止されています。そのライセンスは MPEG LA L.L.C., 250 Steele Street, Suite 300, Denver, Colorado 80206, USA が供給元となっています。その他第三者のライセンスは書面による許諾がある場合にのみ含まれます。
購入した製品が MPEG-2 ROYALTY PRODUCT(ロイヤリティ製品)に該当しない場合は、下記の条項が適用されます。:
MPEG-2 INTERMEDIATE PRODUCT(中間製品)。MPEG- 2 規格に該当する機能をもつ製品の利用は、MPEG-2 の特許ポートフォリオ内の該当する特許の元にあるライセンス無しでは禁止されています。そのライセンスは MPEG LA L.L.C., 250 Steele Street, Suite 300, Denver, Colorado 80206, USA が供給元となっています。その他第三者のライセンスは書面による許諾がある場合にのみ含まれます。

c.) MPEG-4: MPEG-4 ビジュアル規格に該当するあらゆる手段でこの製品を使用する事は禁じられています。ただし、一般消費者の個人使用および非商用利用はそれに該当しません。

d.) MP3 および mp3PRO: この製品の供給では、個人使用目的、非商用利用のライセンスのみを提供し、次のような使用目的のためのライセンスを提供せずまたはそのようなライセンスは含まれません。商用利用目的(例、収入発生目的)、リアルタイム放送(地上波、衛星放送、ケーブルおよび/またはその他の媒体)、インターネットおよびインターネットおよび/またはその他のネットワークまたはその他有料オーディオやオーディオオンデマンドソフトウェアのような電子コンテンツ配布システム経由の放送/ストリーミング。このような使用の場合別途独立したライセンスが必要です。詳細は www.mp3licensing.com をご覧下さい。

e.) Dolby(ドルビー): ドルビー技術に対応した機能の供給は、この機能を完成したエンドユーザー向けまたは即使用可能な製品で使用するためであっても、ライセンスもいかなる特許の元の権限も含まず、ドルビー研究所のあらゆる産業所有権または知的所有権も与えられません。そのような使用にはドルビー研究所からのライセンスが必要である事をここでお知らせします。
機密事項 - 許可を得た者にのみ限定的配布が認められます。このドルビーソフトウェアはアメリカ合衆国著作権法で未公開の研究として保護されています。それらはドルビー研究所の機密事項であり所有物です。ドルビー研究所からの明確な許可のない限り、その事項の複製または公開、全体または一部を問わず、またはそこから派生する研究の生成は禁止されています。コピーは禁止されています。Copyright © 1992-1999 Dolby Laboratories, Inc. All rights reserved.

f.) aac: AAC プラグインは MP4 ファイル形式 I/O ライブラリを使用しています。このライブラリは MPL のもとwww.mpeg4ip.netで公開されています。aacPlus は Coding Technologies(「CT」)www.codingtechnologies.com によって開発されています。CT の商標は CT が所有しています。

II. 組み込みソフトウェア
本契約のもとに使用を許諾されるソフトウェアは、以下に規定する条件(以下「組み込みソフトウェア」)に従って使用許諾される第三者が開発したコンポーネントを含んでいます。その組み込みソフトウェアに関わる使用許諾条項を以下に記載します。本契約の規定にかかわらず、組み込みソフトウェアは著作権者および協力者により「配布時のままの状態」で提供されるものであり、明示的、暗示的な一切の保証を含まず、また商用利用可能であったり、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証は一切含まないが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。開発者並びにその協力者は、いかなる場合も、直接的、間接的、偶発的、特別的、典型的または必然的な損害に対して一切の責任を負わないものとします。(その責任には、代替品、代替サービスの獲得、使用不能、データや利益の損失、事業の中断を含みますが、これらに限定しません。)また、本ソフトウェアを使用した事による、どのように発生した、いかなる責任の理論、それが契約書内であろうとなかろうと、厳密な責任または不法行為(過失を含む)など、そのような損失の可能性を事前に告知されていたとしても、一切責任を負わないものとします。

a.) OpenSSL License: Open SSL is copyright (c) 1998-2006 The OpenSSL Project. All rights reserved. 改変を含んでいても含んでいなくても、ソースやバイナリ形態での Open SSL の再配布、使用は次の条件の下に許可されています。: 1. Open SSL ソースコードの再配布には、上記の著作権表記と、本条件のリストが含まれていなければなりません。2. バイナリ形態での Open SSL の再配布には、ドキュメントとして及び/又は他の形態で上記の著作権表記と、本条件のリストが含まれていなければなりません。3. 機能や OpenSSL ソフトウェアの使用に関する広告には、以下の告知を行わなければなりません: 「本製品には Open SSL Toolkit 内で使用する Open SSL プロジェクトで開発されたソフトウェアが含まれています。(http://www.openssl.org/)」4. 「OpenSSL Toolkit」と「OpenSSL Project」の名前は、本ソフトウェアから作成した製品の推奨、販売促進などには、事前の書面による許可なしには使用しては行けません。書面による許可の申請は openssl-core@openssl.org にご連絡下さい。5. OpenSSL プロジェクトからの事前の書面による許可なしに、本ソフトウェアから構成される製品を「OpenSSL」と呼んではならず、また製品名の一部としても「OpenSSL」を使用してはいけません。6.いかなる形態の再配布であっても、次の告知を含めなければなりません: 「本製品には Open SSL Toolkit 内で使用するOpen SSL プロジェクトで開発されたソフトウェアが含まれています(http://www.openssl.org/)」。Open SSL TOOLKIT は「配布時のままの状態」で OpenSSL プロジェクトにより提供され、明示的、暗示的な一切の保証を含まず、また商用利用可能であったり、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証は一切含まないが、これらに限定せず、いかなる保証をもしないものとします。OpenSSL プロジェクト並びにその協力者は、いかなる場合も、直接的、間接的、偶発的、特別的、典型的または必然的な損害に対して一切の責任を負わないものとします。(その責任には、代替品、代替サービスの獲得、使用不能、データや利益の損失、事業の中断を含みますが、これらに限定しません。)また、本ソフトウェアを使用した事による、どのように発生した、いかなる責任の理論、それが契約書内であろうとなかろうと、厳密な責任または不法行為 (過失を含む)など、そのような損失の可能性を事前に告知されていたとしても、一切責任を負わないものとします。

b.) PuTTY: Nero BackItUp は PuTTY を使用してSSH経由でデータを転送しています。PuTTY is copyright 1997-2006 Simon Tatham. PuTTY の一部の著作権は次の個人/団体に帰属します: Robert de Bath, Joris van Rantwijk, Delian Delchev, Andreas Schultz, Jeroen Massar, Wez Furlong, Nicolas Barry, Justin Bradford, Ben Harris, Malcolm Smith, Ahmad Khalifa, Markus Kuhn, および CORE SDI S.A。PuTTY は、後述の条件で、無償で次の事項が許可されています: PuTTY と付属する説明書(以下「ソフトウェア」)の複製の取得、ソフトウェアを使用するに当たり、ソフトウェアの使用、複製、改変、統合、出版、配布、サブライセンス、複製の販売の権利を含むがこれに限りません。ソフトウェアがユーザーに対して提供している機能を実行すること。前述の行為には次の条件を満たす必要があります: PuTTY は配布時の状態で配布され、明示的でも暗示的でも、商業性、特定の目的に適合する事、権利侵害をしていないことを含め、それらに限定せず、いかなる保証をも行いません。SIMON TATHAM はいかなる場合にも、契約上の行為であろうとなかろうと、不法行為を含め、ソフトウェアを使用または、ソフトウェアを用いた行為から発生するあらゆる損害の賠償やその他の一切の責任を負わないものとします。

c.) AES: AES ソフトウェアは Nero BackItUp で使用されています。 Copyright (c) 2002, Dr Brian Gladman, Worcester, UK. All rights reserved. AES ソフトウェアのソース/バイナリ形態の無償配布は(変更があってもなくても)、次の条件の下に許可されています。: 1. AES のソースコードの配布には、前述の著作権表記、本条件、次の免責事項を含めること; 2. バイナリ形態での配布には、前述の著作権表記、本条件、次の免責事項を説明書またはそれに準ずる書類に含めること; 3. 事前に書面による明確な許可を得ない限りは、AES を使用して開発した製品の販売促進に、著作権保有者の氏名を使用してはなりません。AES ソフトウェアは「配布時の状態」で配布され、明示的でも暗示的でもその性質、整合性や特定の目的に適合する事を含むが、それらに限定せず、そのような保証は一切含まれません。AES のソースコードは次の URL で取得できます。http://fp.gladman.plus.com.

d.) 7zip: 本ライブラリはフリーソフトウェアです。ユーザーは Free Software Foundation が公表している GNU Lesser General Public License(LGPL)のライセンス 2.1 およびそれ以降のバージョンの使用条件に従う限りこれを再配布および/または改変することができます。

本ライブラリは利用者に役立つことを願って配布するものであるが、しかし商用利用可能であったり、特定の目的に適合しているというような暗示的な保証を含めて、いかなる保証をもしないものとします。詳細は GNU Lesser General Public License(LGPL)を参照してください。
http://www.7-zip.org/license.txt
特定の埋め込みソフトウェアの使用許諾条件に従うために、ユーザーは 7zip ライブラリのソースコードを http://www.nero.com/link.php?topic_id=7106 からダウンロードすることができます。

e.) NeVP6DecLib: NeVP6DecLib は FFmpeg ソースから派生したものです。FFmpeg は Fabrice Bellard (FFmpegプロジェクトの創設者 - Fmpeg プロジェクト http://ffmpeg.mplayerhq.hu)の商標です。
NeVP6DecLib は Free Software Foundation, Inc., 51 Franklin Street, Fifth Floor, Boston, MA 02110-1301 USA が公表している GNU Lesser General Public License(LGPL)の条件に基づき使用許諾されます。ユーザーはその条件に従う限り再配布および/または改変することができます。
特定の埋め込みソフトウェアの使用許諾条件に従うために、ユーザーは NeVP6DecLib ライブラリのソースコードを http://www.nero.com/link.php?topic_id=7107 からダウンロードすることができます。

f.) Gracenote®(グレースノート)音楽情報認識サービス: 本ソフトウェアには、米国カリフォルニア州エメリービルの Gracenote, Inc.(以下「Gracenote」)のソフトウェアが含まれています。この Gracenote のソフトウェア(以下「Gracenote クライアント」)は本ソフトウェアで、オンラインサーバー(以下「Gracenote サーバー」)より、音楽ディスクの情報取得機能やその他の機能を利用できるようにします。情報とは、名前、アーティスト名、トラック名、タイトル情報(以下「Gracenote データ」)を差します。このアプリケーションソフトウェアのエンドユーザー向けの機能のみで Gracenote データを利用して良いものとします。
ユーザーは、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーをユーザー個人の非営利的目的にのみに使用することに同意するものとします。ユーザーは、いかなる第三者に対しても、Gracenote ソフトウェアや Gracenote データを、譲渡、コピー、転送、または送信しないことに同意するものとします。ユーザーは、ここで明示的に許可されていること以外に、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、または Gracenote サーバーを使用または活用しないことに同意するものとします。
ユーザーは、ユーザーがこれらの制限に違反した場合、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーを使用するための非独占的な使用許諾契約が解除されることに同意するものとします。また、ユーザーの使用許諾契約が解除された場合、ユーザーは Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーのあらゆる全ての使用を中止することに同意するものとします。Gracenote は、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーの全ての所有権を含む、全ての権利を保有します。いかなる場合においても、Gracenote は、ユーザーに対して、ユーザーが提供する任意の情報に関して、いかなる支払い義務も負うことはないものとします。ユーザーは、Gracenote, Inc. が直接的にユーザーに対して、本契約上の権利を Gracenote として行使できることに同意するものとします。
Gracenote のサービスは、統計処理を行う目的で、クエリを調査するために固有の識別子を使用しています。無作為に割り当てられた数字による識別子を使用することにより、Gracenote サービスを利用しているユーザーを認識、特定しないで、クエリを数えられるようにしています。詳細については、Web 上の、Gracenote のサービスに関する Gracenote プライバシー ポリシーを参照してください。
ソフトウェアを利用することにより、ユーザーは、Gracenote ソフトウェアは、波形署名を Gracenote に送信することに同意します。波形署名とは、ある種の音楽の抽出物のような、音楽そのものの中にある波形情報で、Gracenote サービスがデジタル音楽ファイルからアーティストやタイトル情報を取得するのに役立つ情報です。この波形署名には、ユーザー自身や、ユーザーのコンピュータに関する情報は一切含まれておらず、波形署名の取り扱いによって、ユーザーのコンピュータの性能に顕著な影響を及ぼすことはありません。詳しい情報は Gracenote サービスが紹介されている Web 上の FAQ(良くある質問とその回答)のページ及び、プライバシーポリシーのページで紹介されています。
Gracenote クライアントおよび個々の Gracenote データは、提供時の時点の状態のまま供与されます。Gracenote は直接的、間接的を問わず、Gracenote サーバー内のいかなる Gracenote データの正確性も、代理せず、保証しないものとします。Gracenote は Gracenote が十分と判断した理由により、Gracenote サーバーからデータを消去したり、データカテゴリを変更したりする権利を留保します。Gracenote ソフトウェアまたは Gracenote サーバーがエラーのない状態であることや、或いは Gracenote ソフトウェアまたは Gracenote サーバーの機能が中断されないことの保証は致しません。Gracenote は、Gracenote が将来提供する可能性のある、新しく拡張、追加されるデータタイプまたはカテゴリを、ユーザーに提供する義務を負わないものとします。また、Gracenote は、任意の時点でそのサービスを中止できるものとします。
Gracenote は、市販可能性、特定目的に対する適合性、権利、および非侵害性について、黙示的な保証を含み、これに限らず、明示的または黙示的ないかなる保証もしないものとします。Gracenote は、ユーザーによる Gracenote ソフトウェアまたは任意の Gracenote サーバーの使用により得られる結果について保証をしないもとのとします。いかなる場合においても、Gracenote は結果的損害または偶発的損害、或いは利益の損失または収入の損失に対して、一切の責任を負わないものとします。

CD and music-related data from Gracenote, Inc., copyright © 2000-2008 Gracenote. Gracenote Software, copyright © 2000-2008 Gracenote. この製品とサービスは次の米国の特許をいくつか利用している場合があります。: #5,987,525; #6,061,680; #6,154,773, #6,161,132, #6,230,192, #6,230,207, #6,240,459, #6,330,593 その他に出願、留保されている特許があります。一部のサービスは、Open Globe, Inc. の米国特許: #6,304,523 の下にライセンスされています。

Gracenote および CDDB は Gracenote の登録商標です。Gracenote のロゴ、ロゴタイプ、および「Powered by Gracenote」ロゴは Gracenote の商標です。詳細は Web サイト www.gracenote.com を参照してください。

g.) Microsoft の再配布可能なソフトウェアコンポーネント: 本契約書の対象となっているソフトウェア製品の一部には、Microsoft Corporation の再配布可能なアップデートパッケージが含まれている場合があります。それらのアップデートパッケージの例としては、Windows6.0-KB843524-ia64.msu、Windows6.0-KB843524-x64.msu、Windows6.0-KB843524-x86.msu などが挙げられますが、これらに限定されるものではありません。本契約書で与えられているライセンスは、この再配布可能なソフトウェアコンポーネントの使用および複製を個人目的および社内業務に限って許可する、非独占的、ロイヤリティ無料、譲渡不可、移譲不可、および取り消し可能で、限定的な完全一括払いライセンスです。これらのコンポーネントをユーザーのシステムにインストールすることで、ユーザーはこの再配布可能なソフトウェアコンポーネントに適用されるライセンス許諾製品の正当に許諾されたコピーを所有することに同意したものとみなされます。本契約書の他のすべての条項も、Microsoft の再配布可能なソフトウェアコンポーネントに適用されます。

Copyright © 2008 Microsoft Corporation. All rights reserved.

III 統治する法律:
本契約書の条項に関しての論争が発生した場合、原告はその活動の場所を選択するか、被告の居住地を裁判の管轄とします。本契約書の条件または条項が、仲裁または裁判所の権限のある管轄で不正とみなされた場合、そのような不正・無効と認められた内容はその特定の条件または条項のみに限定され、本契約書の残りの部分は、各条項の効力を完全に有するものとします。不正と認められた条項は法的な条項に変更されます。
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このソフトウェアの一部はマイクロソフト Windows メディア技術を利用しています。Copyright c 1999-2002. Microsoft Corporation. All Rights Reserved. この製品は次の会社が保有するイメージコードの一部を使用しています: Pegasus Software LLC, Tampa, FL(WWW.PEGASUSTOOLS.COM)。ウイルスチェッカーの著作権情報: copyright (c) by Igor Daniloff, 1992-2008、7-Zip の著作権 Copyright (C) 1999-2008 Igor Pavlov.

「Nero」は Nero AG の商標です。Windows はマイクロソフト社の登録商標です。Windows Media と Windows のロゴはアメリカ合衆国および/またはその他の国で、マイクロソフト社の商標および/または登録商標です。「Dolby」および ダブル D の記号はドルビー研究所の商標です。その他の製品名、ブランド名は各社の商標である場合があります。本製品の一部の機能はドルビー研究所のライセンスの元に製品化されています。MPEG Layer-3 オーディオ圧縮技術は Fraunhofer IIS 及び THOMSON からライセンスされています。mp3PRO オーディオ圧縮技術は Coding Technologies と Fraunhofer IIS と THOMSON からライセンスされています。本製品の一部にはAT&T社が保有しライセンスするアメリカおよび外国の特許を使用しています。

Nero は本書の内容を事前の告知無く変更する権限を有します。ソフトウェアのインストール時に本契約書の内容に同意することを条件に本製品を使用可能です。 www.nero.com.
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22/01/2009