Nero
アップグレードセンター

旧バージョン、またはパソコンやドライブに付属していた機能制限のある Nero スイートをお使いの方には、 最先端のテクノロジーと機能を搭載した Nero スイートの最新バージョン、Nero 9 を特別優待価格でご提供しています。

特別優待価格でアップグレード

お持ちのNero製品のシリアル番号を入力してください:

シリアル番号を調べるには:

Nero SerialFinder** をダウンロードするNero SerialFinderで簡単に調べる**

その他の方法

8,392円*

Nero StartSmart

Nero ShowTime
 

アップグレードをお勧めする 5 つの理由

  1. 使いやすく便利で新しい高速ユーザーインターフェース

    Nero 9 の直感的なプロジェクトランチャーNero StartSmart に、新しく再生、リッピング、書き込み、コピー、バックアップ機能が統合され、アプリケーションを開かなくてもこれらのデジタル作業をNero StartSmart で直接おこなうことができるようになりました。

  2. ハイビジョンビデオがより一層楽しめる

    AVCHD ビデオカメラからビデオを簡単にキャプチャし、3D アニメーション化されたメニューテンプレートを使えばプロ仕様のオリジナルビデオが作成できます。 また、最新のテープスキャン機能では、デジタルビデオ(DV)やハイビジョンビデオ(HDV)からシーンを選択して簡単にプレビューを表示することができます。これにより、ビデオをシームレスにインポートでき、時間とハードディスクドライブのスペースを節約できます。Nero スマートエンコーディングを利用してAVCHD 形式の高速エンコーディングで更に快適なビデオオーサリング体験をお楽しみいただけます。

  3. 音楽をもっと楽しく活用

    Gracenoteテクノロジーを利用して、曲名、アーティスト名、アルバムアートなどの音楽情報の取得が可能になり、音楽ライブラリーの管理がよりわかりやすく簡単になります。また、録画したテレビの音楽番組の曲の映像部分だけを抜き出したり、WAVEやMP3としてオーディオデータのみを保存することも可能です。

  4. DTS PLug-Inビデオを編集して、プロ並みの DVD 動画を作成

    Nero 9 では、使いやすさはそのままでビデオ編集ツールが大幅に拡張されました。ホームビデオとスライドショーをより細かくカスタマイズできるようになったほか、 新しいムービーウィザード機能では「子供」「旅行」「パーティー」などからテーマを選択するだけで、ぴったりのオープニング映像やタイトル、音楽、トランジションなどが自動で追加され、簡単に楽しいホームビデオが作成できます。

  5. メモリを保護、バックアップ、復元

    Nero 9 には、便利で新しく使いやすいツールが組み込まれています。大切な思い出や貴重なデータを保護し、システムクラッシュ、自然災害、人的ミスからの損失を防ぎます。 Nero 9 の新しい自動バックアップ機能では、シンプルなウィザード形式で、ファイル、フォルダ、ドライブ、さらにシステム全体といった、PC のデジタルファイルをバックアップできます。 また 物理的に傷ついたディスクからや、書き込み中に問題が発生したディスクなどから可能な限りデータを読み出すツール『Nero RescueAgent』が、新たにUSBメモリスティックとハードディスクに対応し、さらなる安心をご提供します。

Nero 9 の基本的な必要動作環境

  • ­ インストールには、DVD-ROM ドライブが必要
  • ­­Windows® XP SP2/SP3、Windows Vista®、Windows® Vista® SP1、Windows® XP Media Center Edition 2005 SP2、Windows® Server 2003 SP 1
  • ­ ­Windows® Internet Explorer® 6.0 以降
  • ­ ­1 GHz Intel® Pentium® III または同等の AMD および Intel® プロセッサ(Windows Vista® の場合は Intel® Pentium® 4 2 GHz または同等の AMD および Intel® プロセッサ)、256 MB RAM (Windows Vista® の場合は 512 MB RAM)
  • ­ ­すべてのコンポーネントの標準インストールには、ハードドライブに 1.5 GB の空き領域
  • ­ ­ディスクを作成する場合は、CD、DVD、または ブルーレイディスクを記録または再書き込みできるドライブ
  • ­ DirectX® 9.0c 30 版(2006 年 8 月)或更高版本
  • DirectX® 9.0c リビジョン 30 (2006 年 8 月)以降
  • DVD イメージおよび一時 DVD ファイルを目的として最大 9GB のハードドライブ空き領域
  • ­32 MB 以上のビデオメモリ搭載のグラフィックカード、800 x 600 ピクセル以上の解像度、16 ビットカラー (24 ビットまたは 32 ビットの True Color を推奨)。
  • ­WHQL 認定の最新デバイスドライバのインストールを強く推奨します。
  • ­Nero オンラインサービス: Nero 製品登録、製品アップデート、特許のアクティベーション、Gracenote® サービス、Nero Online Backup、およびその他の機能(写真共有など)には、インターネット接続が必要です。 Nero Online Backup や Nero Video Services などのすべての Nero オンラインサービスを利用する場合は、ブロードバンド接続(ADSL 1M 以上、または同等の性能を持つインターネット接続)をお勧めします。 インターネット接続料金はユーザーの負担となります。

オプション要件

  • ­16 ビットの Microsoft® Windows® 互換サウンドデバイスとスピーカー(Nero Wave Editor や Nero SoundTrax には 16 ビットのサウンドデバイスが必要)
  • 最新WHQLの互換のデバイスドライバのインストールを推奨
  • ブルーレイディスクサポートのための青色レーザー読み取り/書き込みデバイス*(特殊な青色レーザーシステムの要件があるかどうかを確認)
  • ­ブルーレイディスク BD-R/RE 2 層ディスクイメージ用に最大 50GB のハードドライブ空き容量
  • ­SecurDisc 機能のための SecurDisc 互換の光学式ドライブ
  • ­DV または HDV キャプチャ用の OHCI 準拠の FireWire コントローラ(IEEE 1394)
  • ­アナログおよびデジタルビデオ録画用の TV チューナーまたはビデオキャプチャカード。
  • ビデオキャプチャカードの詳細については、ここをクリックしてくだい。

ホームエンタテインメントのための特殊な要件

Nero ShowTime:

  • DVD ビデオを再生するための DVD 対応光学式ドライブ
  • ハードウェアオーバーレイ対応のグラフィックカード
  • 16 ビット Microsoft® Windows® 互換サウンドデバイスおよびスピーカー

Nero Vision でビデオを編集および制作するために必要な特殊要件

  • リアルタイムに TV 録画、DVD ビデオの制作、キャプチャ、および書き込みを行う場合は、2 GHz の CPU および 512MB の RAM
  • アナログ録画用: TV チューナーまたはビデオ録画カード。
  • DV キャプチャ用の OHCI 準拠の FireWire® カード(IEEE 1394)
  • Smart 3D メニュー用: 3D アクセラレーション、16 ビットカラー、および 64 MB 以上のビデオメモリ付きの DirectX® 9.0 準拠グラフィックカード(32 ビット、True Color、128 MB のビデオ RAM、および Shader Model 3.0 サポートを推奨)
  • ハイビジョンキャプチャと編集用: HD 対応ビデオボード、HDV 録画用の OHCI (IEEE 1394)準拠の FireWire コントローラ、2.4 GHz 以上のプロセッサ(HT またはデュアルコア)、1 GB 以上の RAM
  • ビデオキャプチャカードの詳細については、ここをクリックしてくだい。

LightScribe と Labelflash に必要な特殊要件

  • LightScribe 対応レコーダーおよびメディア
  • LightScribeを利用するにはLightScribe ホストソフトウェアのインストールが必要
  • Labelflash™ 対応レコーダーおよびメディア

Nero Vision でハイビジョンコンテンツを操作するための特殊要件

  • Intel Pentium 4 2 GHz または同等の AMD および Intel プロセッサ(これ以上を推奨)
  • データ、オーディオ、ビデオ録画のための録画機能付き ブルーレイディスクドライブ
  • 512MB 以上の RAM
  • Windows XP SP2 以降、Windows 2003 server SP1 以降、Windows Media Center Edition 2005 SP 2
  • Windows Vista 以降
  • Microsoft© Windows Internet Explorer 6.0 以降
  • Microsoft© DirectX 9.0c(2006 年 10 月 10 日)以降

AVCHD などの保護されていない高品位コンテンツの再生用(追加)

次のいずれかのプロセッサ:

  • AMD Athlon 64 FX 2.6 GHz 以上
  • AMD Athlon 64 X2 2.2 GHz 以上
  • AMD Turion 64 X2 2 GHz 以上
  • Intel Core Duo 2 GHz 以上
  • Intel Core 2 Duo 1.8 GHz 以上
  • Intel Pentium Extreme Edition 3.2 GHz 以上
  • Intel Pentium D 3.4 GHz 以上

1GB の RAM を推奨

次のいずれかをベースとしたビデオ RAM 256MB 以上を搭載のグラフィックカード

  • nVidia GeForce 6600GT、7600GT、7800GTX512、7900GS、7900GT、7900GX、7900GTX、7950GT、7950GTX、8500、8600、8800、8400M、8600M またはこれ以降
  • ATI X1600、X1650、X1800、X1900、X1950、Radeon HD シリーズ、またはこれ以降

保護された高品位コンテンツ(家庭で録画した BD-AV や AVCREC ディスク)を再生する場合(追加)

  • 64 ビットシステムには、Windows Vista 以降が必要
  • 取り付け済み ブルーレイディスクドライブが AACS に対応していること

以下のグラフィック設定のいずれか

  • PCI-Express/オンボードビデオカードと内蔵ディスプレイ(ノートブックや統合 PC など)
  • DVI/HDMI および HDCP 対応の PCI-Express ビデオカード、HDMI 入力や HDCP 対応 DVI 入力付きのディスプレイ/TV
  • VGA 出力付きの PCI-Express ビデオカード、VGA モニタ(アナログディスプレイでは、一部のディスクは再生できない、または解像度が落ちることがあります)
  • コンポーネント/ビデオ出力付きで、 CGMS-A および Macrovision に対応した PCI-Express ビデオカード、TV/プロジェクタ(アナログディスプレイでは、一部のディスクは再生できない、または解像度が落ちることがあります)
  • ­ COPP 対応の最新グラフィックドライバ(ATI Catalyst 8.1、NVIDIA ForceWave 169.21(Windows XP)、ForceWare 169.25(Windows Vista)、またはこれ以上を推奨)

注意 :

  • ディスプレイまたは TV が HDCP をサポートしているかどうかを判断するには、取扱説明書をご覧ください
  • グラフィックカード、ディスプレイ、ディスクの組み合わせによっては、再生の解像度が落ちることがあります。 最適な結果を得るためには、HDCP 対応のカードとディスプレイを推奨します。

注意:
ブルーレイ機能は変更されることがあります。

 


* 割引価格はお持ちのバージョン等によって異なります。

** ActiveX コントロールは現在、Nero 9、Nero 5、および体験版のシリアル番号には対応していません。 Nero SerialFinder は Nero 7 および Nero 8 にお使いいただけます。 ActiveX コントロール、または Nero SerialFinder からシリアル番号を検索する際、Nero シリアル番号とバージョン情報をシステムから検索することに同意したものと見なされますのでご注意ください。その他の情報が検索されることはありません。